調理実習がとても大変でしたがとても本格的な実習で思い出に残っています。実習の後片づけがきっちりしていて、合格をもらった時はうれしかったです。
卒業生
りっちゃんさん
英文学科
1988年卒業
裏千家茶道部でなごやかに部活動をしていたのがなつかしく思い出に残っています。また、みんなと一緒に部活したいなと思います。
卒業生
みみさん
社会システム学科
2023年卒業
みんなで食堂(シケ食)で集まった事、楽しかった。マーボー丼最高。
卒業生
みっちっちーさん
音楽学科
1996年卒業
頌啓館の横の食堂で(シケ食)休けい時間に皆で集まってずっとおしゃべりしていた。
卒業生
みっちゃんさん
音楽学科
1996年卒業
ラウンジでおしゃべり、楽しかった。
卒業生
ちほさん
食物科学科
2000年卒業
学生、こどもとの関わりは一生の思い出です。
卒業生
Aさん
映像作品を作る課題が思い出深い。校舎の中で撮影に使えそうな場所を探して他学科の校舎をウロウロした。結局薬学の方で撮影したような…。意外と広くてたいへんな探索だった。
卒業生
かしお ひなこさん
情報メディア学科
2017年卒業
満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
駅から学校まで歩くのがとても疲れて、特に夏はすごく暑かった。いろいろな地方から来ている人たちとお友達になって、方言とかその地方のことなどが聞けて、とても楽しかった思い出です。
卒業生
ユキさん
日本語日本文学科
1999年卒業
しおんにあったさつまいもパンが大好きで、毎日にように食べていました。大好きな授業は取れるだけ取りました。
卒業生
かおりちゃんさん
家政学科
1994年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。



