こども学科のみんなはアットホームで先生方もとても優しく、温泉のようにぬくぬくした気持ちで過ごせました。ダンス部の仲間は今でもずーっと仲よしです。
卒業生
T.H.さん
現代こども学科
2009年卒業
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
ササミチーズフライ、おいしかった。シェイクスピアプロダクション、最高。
卒業生
さかもと ゆかさん
英語英文学科
2005年卒業
2026年に150周年を迎えるとのことでおめでとうございます。私は今出川で4年間を過ごしました。空き時間にお茶を習っていたので社会人になってからもよく訪れていました。同じ英文学科の友人と卒業後会っていなかったのですが先日会う機会があり、杉真理さん、EPOさん、TUBEが学祭に来たことや教授の話でもりあがりました。
卒業生
Chiakiさん
英文学科
1988年卒業
ジャンケンドーナツなかなか勝てなかった…。
卒業生
ちーさん
日本語日本文学科
1994年卒業
田辺の興戸駅から大学までの道のり、階段がキツかった。
卒業生
ヒロセさんさん
日本語日本文学科
1998年卒業
風間先生の教科書の線引きを習って試験前に一生懸命学習してテストを受けました。皆でクリスマス会、劇を見たり。思い出は尽きません。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
今出川に通っていて、授業の後に御所に行ったり、ケーキを食べに行ったり、楽しい学生生活でした。
卒業生
Ayaさん
家政学科
1995年卒業
希望のゼミに入れた時、うれしかったことを今でも思い出します。ゆかたをがんばって作ったことも。でも学生の時もっと勉強がんばっておけばよかったです。
卒業生
Kaoさん
家政学科
1990年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


