今出川の駅を降りた瞬間、懐かしさでゾクゾクしました。あの頃は思い切りが良く最高な4年間でした。
卒業生
元谷 加代子(伊藤)さん
食物栄養科学科
2001年卒業
緑あふれる京田辺キャンパス、久しぶりに来てなつかしかったです。学食、いつも何食べようかなと楽しみに来ていたことを思い出しました。
卒業生
笹井 美里さん
情報メディア学科
2009年卒業
50年以上前に女子大に入学した頃を思いおこす、ホームカミングDAY。時代が変わり、女性の社会進出が昔とは違ったというものの、女子大の持つ意義を感じた訪問となりました。
卒業生
MIYABIさん
食物学科
1973年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
音楽棟でピアノの練習にふけっていたこと、カフェで友人とパフェをよく食べていたこと、講義をたくさん受けていたこと、たくさんの思い出があります。変わらない校舎と初めての校舎も素敵な思い出になります。
卒業生
後藤 久美子さん
音楽学科
2007年卒業
毎日笑ってた記憶しかないです。いつ勉強してたんだろう。
卒業生
karumiさん
家政学科
1988年卒業
若本ゼミで仲間と一緒に学んだ時間。かけがえのない尊い時でした。
卒業生
藤谷 薫子さん
英語英文学科
2004年卒業
もう遠い昔のことですがシェイクスピアイブに参加したことです。今も台詞は覚えています(一部ですが)皆で力を合わせ、先生方にもお世話になり、毎日、毎日、一生懸命だったのは私の青春の1ページの誇りです。
卒業生
谷川 明子さん
英文学科
1975年卒業
ゼミの先生の研究室で詩集や画集を見ながらチョコレートを食べたりしました。S.P.で真っ暗になるまでみんなでワイワイと集まって練習したのはよい思い出です。
卒業生
白波瀨 敬子さん
大学院文学研究科
2000年卒業
卒業以来、初めて女子大内を訪れます。木造そのままに残っていて感激です。
卒業生
山田 祥恵さん
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


