音楽療法実習
高校時代のホスピスでのボランティア活動をきっかけに興味を持った音楽療法。入学後の授業を経て、実習に行き、ますます深く学びたいと思うようになった。今もその勉強が続けられるのは、同女での4年間があったからこそ実現している。この素晴らしい出会いと学びに感謝したい。
卒業生
ヨーキーさん
ゼミの友人と、はじめてホームカミングデーに参加しました。色々なものを見て、当時の記憶がよみがえり、たのしい時を過ごしました。ありがとうございました。
卒業生
かとうさん
人間生活学科
2014年卒業
今はありませんが、故 深田尚彦先生の「児童心理学ゼミ」研究室で、卒論編成をしたり先生の深いお話をきくのがたのしみでした。
卒業生
水香さん
家政学科
1988年卒業
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
今出川の駅を降りた瞬間、懐かしさでゾクゾクしました。あの頃は思い切りが良く最高な4年間でした。
卒業生
元谷 加代子(伊藤)さん
食物栄養科学科
2001年卒業
とても楽しみました。
卒業生
たあこさん
家政学科
1991年卒業
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
授業中に友達の寝言きいていた。潟山先生の誕生日をお祝いした。
卒業生
巽 知沙さん
英文学科
2006年卒業
シェイクスピア・イブで皆と一緒に劇を作り上げていったことが思い出です。濃くて楽しい時間でした。
卒業生
中田 江里子さん
英文学科
1975年卒業
友達と食堂でおしゃべりしたり、頌啓館で練習を頑張ったり、知徳館で授業を受けたり、ヒバードホールでまちあわせしたり、各館の思い出がたくさんよみがえりました。
卒業生
ふみかさん
音楽学科
2015年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


