先日、久しぶりに今出川通を歩いて母校に立ち寄りました。なつかしいでした。
卒業生
小川 睦子さん
同女での日々が、今の私の生きる原動力になっています。皆さんも、ここでの出会いを大切にしてください。皆さんのご活躍をお祈りしています。素敵なキャンパスライフを送ってください。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
生涯使える大事なマインド
日本語日本文学科から転学科し、一期生というのもあって先はまっさら。《意志を表明しないと何も出来ないけれど「こんな事がしたい!」と行動すればなんでも実現できる。》そんな大事なマインドを教えてもらった場所です。それが無ければなり方も分からないイラストレーターになって広告パッケージや装画や挿絵などご依頼頂いていなかったと思います。これからも受け取った思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

卒業生
村本ちひろさん
情報メディア学科(1期生)
駅から大学までの坂道がきつかったです。
卒業生
カドタさん
社会システム学科
2004年卒業
赤レンガのキャンパスに来ると在学生の頃に経験した思い出がよみがえってきて感慨深いです。
卒業生
しろっぺさん
食物学科
1989年卒業
若本ゼミで仲間と一緒に学んだ時間。かけがえのない尊い時でした。
卒業生
藤谷 薫子さん
英語英文学科
2004年卒業
同女で過ごした4年間は宝物です
同じ授業や課題、国家試験に向けて一緒に頑張った友人、いつも温かく見守ってくださる先生方、学外ではありますがアルバイト先の皆さんと、卒業後もつながりを大事に過ごしています。 在学中に建物がきれいになり、心地良い環境で勉学に励めたのも嬉しかったです。 卒業してからは、たくさんの同窓の先輩方が活躍されていることに感銘を受けています。わたしもそんなふうに後輩を勇気づけられるよう励みたいと思います。
卒業生
あきみさん
食物栄養科学科管理栄養士専攻
2019年卒業
久しぶりの今出川の校社がなつかしかったです。茶道部で部内茶会の時にうかがうばかりでした。
卒業生
K・Tさん
日本語日本文学科
2024年卒業
50年以上前に女子大に入学した頃を思いおこす、ホームカミングDAY。時代が変わり、女性の社会進出が昔とは違ったというものの、女子大の持つ意義を感じた訪問となりました。
卒業生
MIYABIさん
食物学科
1973年卒業
私は今出川ですが、バレーの練習で3回~4回生通いました。30数年ぶりでよい想い出です。
卒業生
あやさん
英文学科
1984年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




