栄光館の香り、とてもなつかしいです。入るたびに清らかな気持ちになります。
卒業生
Tomokoさん
食物学科
1987年卒業
本当に楽しかった思い出ばかりです。
卒業生
ゆうちゃんさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
休講の時に食堂でおしゃべりするのが楽しかったです。すべてが美しい想い出。ありがとうございました。
卒業生
ゆきさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
田辺キャンパスで楽しく過ごした日々、そして沢山の学びを与えて頂いた先生方、本当に良い記憶です。
卒業生
Takakoさん
英語英文学科
1997年卒業
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
毎日大学までの坂をがんばって登ってきたこと、友和館の学食から見える景色、キレイなキャンパスで友達と過ごしたことなど、思い出がいっぱいです。
卒業生
まいさん
英文学科
2006年卒業
今でもゼミの友達と数年に1回会っています。昼休みに食堂でお弁当食べたことが思い出です。
卒業生
マイナさん
学芸学部
2007年卒業
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
長期の休みが明ける度にキレイな人が多いなあとホクホクしながらかよっていました。
卒業生
大島明子さん
学芸学部
2015年卒業
大切な友だちができました。4年の時の同じゼミの仲間です。卒業して40年以上たった今も毎年ゼミの同窓会を9名で行っています。ほぼ全員参加です。いつまでも続くよう願っています。学生の時、清里の清泉へ行ったことが楽しい思い出です。違う学部の方と友だちになりました。
卒業生
HITOMIさん
家政学科
1981年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


