今出川キャンパスの歴史と雰囲気が大好きでした。京田辺に住んでいるので、どちらのキャンパスにも思い出があり、身近な存在です。
卒業生
Kakoさん
人間生活学科
2000年卒業
同女での学生生活の経験の良さは卒業してから実感しています。いつでもキャンパスはあなたの癒やしの場所となることでしょう。
卒業生
佐藤 理香さん
英文学科
1982年卒業
同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
ゼミのなかまと大文字を見たことが心に残っています。
卒業生
飯田 恵理子さん
人間生活学科
1997年卒業
講義後自分の時間としてスターウォーズのDVDを全話鑑賞したこと、その後ずっとスターウォーズファンです。学食も思い出です。
卒業生
ガーベラさん
日本語日本文学科
2000年卒業
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
同志社女子大学が大切にしているもの、すべてが私の大切にしているものです。150周年おめでとうございます。神様の祝福を心よりお祈りします。
卒業生
津村 信子さん
英文学科
1997年卒業
ゼミの友人と、はじめてホームカミングデーに参加しました。色々なものを見て、当時の記憶がよみがえり、たのしい時を過ごしました。ありがとうございました。
卒業生
かとうさん
人間生活学科
2014年卒業
学食のはしっこの席、大好きでした。今日、娘と来られて幸せです。
卒業生
まりこさん
現代社会学部
2007年卒業
国試前3ヶ月は1日16hrほど勉強していて死にそうでした。今思い出しても気持ちわるくなりますが、、、そして戻りたくない。それでも楽しかった思い出もたくさんあってかけがえのない時間でした。京都にまた住みたい。
卒業生
福田 恵子さん
医療薬学科
2013年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


