興戸駅からの通学路、上り坂、2年目の時にオープンしたローソン。遠く感じた道のりでしたが楽しい思い出でいっぱいです。
卒業生
みなさん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
学校が好きで、よく図書館のフリースペースで勉強したり、クラスで皆でワイワイしたりパフェを食べたり楽しい毎日でした。学食のサラダバーがうれしかった。
卒業生
たまみさん
現代社会学部社会システム学科
2008年卒業
とても楽しみました。
卒業生
たあこさん
家政学科
1991年卒業
2020年入学生として
異例のコロナスタートだった同女生活。入学式は中止、オリテは縮小、春学期は全てオンライン授業...大混乱の社会でしたが、学生支援課の方がオンライン交流会を開いてくださり、当時一人暮らししていた私は片っ端から参加しました。 秋学期も遠隔授業続行の大学が多いなか、同女は8割型対面授業にしてくださったり、同女じゃなかったらあんなに実りあるコロナ禍大学生活はできていませんでした。
卒業生
ちゅるんさん
2020年入学
長期の休みが明ける度にキレイな人が多いなあとホクホクしながらかよっていました。
卒業生
大島明子さん
学芸学部
2015年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
英語英文学科を卒業後TOFELを受けカナダの大学に1年間TESOLの勉強しました。帰国後貿易の仕事に就き大好きな英語を毎日使っていました。大好きな仕事ができたのは、同女の4年間があったおかげです。どうも有り難うございました。
卒業生
おはるのははさん
英語英文学科
2002年卒業
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
娘がこれなくて母が来ました。卒業後6年が経ち、転職しましたがなんとか正社員でがんばってます。
卒業生
みーちゃんさん
食物学科
国試前3ヶ月は1日16hrほど勉強していて死にそうでした。今思い出しても気持ちわるくなりますが、、、そして戻りたくない。それでも楽しかった思い出もたくさんあってかけがえのない時間でした。京都にまた住みたい。
卒業生
福田 恵子さん
医療薬学科
2013年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


