SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
卒業して20年経ちましたが同女で過ごした4年間は本当にどの思い出もかけがえのないものです。これからも思い出を胸に日々過ごしていきたいと思います。
卒業生
藤井 純子さん
英語英文学科
2003年卒業
最高の環境で最高の仲間に恵まれた4年間でした。チャペルアワーや聖書の時間、今想い出しても同女ならではの時間が流れていた事をなつかしく思います。
卒業生
Koumeさん
英文学科
1987年卒業
緑あふれる京田辺キャンパス、久しぶりに来てなつかしかったです。学食、いつも何食べようかなと楽しみに来ていたことを思い出しました。
卒業生
笹井 美里さん
情報メディア学科
2009年卒業
寮で一緒に過ごした友人や先輩、後輩たち、夜誕生日会などをしました。一緒に食堂でご飯たべたり、出かけたりしたことのも楽しかったです。
卒業生
芝 菜々子さん
生活学科
2019年卒業
ゼミの先生の研究室で詩集や画集を見ながらチョコレートを食べたりしました。S.P.で真っ暗になるまでみんなでワイワイと集まって練習したのはよい思い出です。
卒業生
白波瀨 敬子さん
大学院文学研究科
2000年卒業
15年ぶり。久しぶりなのに久しぶり感なし。ステキな母校に感謝。
卒業生
加藤 芙美恵さん
食物栄養科学科
2001年卒業
EVE祭でビンゴゲームが当たったこと。キティちゃんペンケースをもらった。文学散歩蘇我馬子の墓に行ったこと。泣く泣く書き終えて卒論、何回もテーマを変えて苦しかった卒論。同女に来てよかった。同女のお陰で教免取らせてもらって、同女があって今の私がある。感謝。
卒業生
宮下 好子さん
日本語日本文学科
2015年卒業
毎日、駅から坂を走って通った事がなつかしく思い出されます。スポフェス、EVE祭、リトリート、イギリスプログラム、全て今でも宝物のような思い出ばかりです。
卒業生
吉田 多恵さん
日本語日本文学科
1993年卒業
忘れられない瞬間
同志社女子大学の合格発表当日。併願校の合格が先に決まっていたものの、やはり緊張感マックスで発表時間を待っていた。そして、ついに発表時間になり、HPのサイトで受験番号を見つけた瞬間!喜びや驚き、興奮が止まらなかった。結果はあまり期待せず、他大学への進学を考えていた私への奇跡が起こった。この瞬間は今も忘れられない。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


