Shakespere Eveは最高の想い出でした。
卒業生
山口 敏美さん
英文学科
1975年卒業
毎年12月のクリスマスツリーのイルミネーション。クリスマス礼拝に参加できたことはキリスト教の学校で勉強できてよかったと毎年楽しみでした。また、今でも連絡をとりあえる友人と知り合えてうれしいです。
卒業生
田原 玲子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
仲良しの友達と授業を一緒に受けたこと、雪の積もったキャンパスで写真をとったこと、楽しい思い出です。
卒業生
ようこちゃんさん
食物学科
1992年卒業
今でもゼミの友達と数年に1回会っています。昼休みに食堂でお弁当食べたことが思い出です。
卒業生
マイナさん
学芸学部
2007年卒業
みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
卒業する時、皆で旅行行ったことが思い出に残っています。
卒業生
さくちゃんさん
日本語日本文学科
2011年卒業
同志社のサークルに入ってとっても楽しい思い出ができました。その思い出を共有できる夫と今も暮らせていることが幸せです。
卒業生
みおさん
社会システム学科
2018年卒業
毎日が夢と希望でいっぱいだった毎日を思い出し、胸がいっぱいになりました。リーダーズの仲間と再会できて幸せです。
卒業生
C.Iさん
日本語日本文学科
1994年卒業
あこがれの同志社女子大学に入学できて、最初のオリエンテーションのリーダーさんがかっこよすぎて、2年生の時に仲良しのみなちゃんとリーダーになって新入生案内にがんばりました!文化祭も廣瀬先生ゼミでお好み焼き屋さんをやり、廣瀬先生ゼミののぼりとクラス全員のうちわ作りもみんなでてつ夜してがんばりました。素適なとっても楽しい思い出ばかりの同女生活。ありがとうございました。
卒業生
くりちゃんさん
短期大学部
1993年卒業
田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




