同女のキャンパスといえば美しい景観。どこを切り取っても素敵な写真が撮れちゃう癒しの空間ばかり。あと、食堂のパフェを空きコマに食べに行くのが毎週の楽しみでした。
卒業生
Kiiroさん
英語英文学科
2014年卒業
かけがえのない学生時代
教員として生徒に教える立場となった今でも京都で過ごした同志社女子大学時代の話をします。特にゼミのみんなで行った「葵祭」は印象に残ってます。
卒業生
ミカさん
学芸学部日本語日本文学科
2011年卒業
生涯使える大事なマインド
日本語日本文学科から転学科し、一期生というのもあって先はまっさら。《意志を表明しないと何も出来ないけれど「こんな事がしたい!」と行動すればなんでも実現できる。》そんな大事なマインドを教えてもらった場所です。それが無ければなり方も分からないイラストレーターになって広告パッケージや装画や挿絵などご依頼頂いていなかったと思います。これからも受け取った思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

卒業生
村本ちひろさん
情報メディア学科(1期生)
紀先生のゼミの卒業生です。いつもゼミの時間に美味しい紅茶とお菓子が添えられていたことが、とてもなつかしいです。今でも、同女で出会った友だち、先輩の方々との交わりに励まされ、支えられています。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
人間生活学科
1999年卒業
同志社のサークルに入ってとっても楽しい思い出ができました。その思い出を共有できる夫と今も暮らせていることが幸せです。
卒業生
みおさん
社会システム学科
2018年卒業
講義後自分の時間としてスターウォーズのDVDを全話鑑賞したこと、その後ずっとスターウォーズファンです。学食も思い出です。
卒業生
ガーベラさん
日本語日本文学科
2000年卒業
サポセミ。友だちとがんばった。塘先生との全力卒論も思い出。
卒業生
巣ごもり大好きまんさん
現代こども学科
2024年卒業
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
メディアサポートセンターに通って勉強してたのを覚えています。必修で受けた「キリスト教の歴史」の先生がよく「シャケナベイベー」と言っていたのが今でも忘れられません。
卒業生
なさん
情報メディア学科
2015年卒業
Shakespere Eveは最高の想い出でした。
卒業生
山口 敏美さん
英文学科
1975年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


