協定大学の留学。有意義な時間となり、今の自分の基礎となりました。
卒業生
ERIKOさん
学芸学部
1999年卒業
紀先生のゼミの卒業生です。いつもゼミの時間に美味しい紅茶とお菓子が添えられていたことが、とてもなつかしいです。今でも、同女で出会った友だち、先輩の方々との交わりに励まされ、支えられています。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
人間生活学科
1999年卒業
スキー研修が楽しかった。今はないのかな。楽真館大教室はクーラーがなかった、辛かった。
卒業生
のんちゃんさん
家政学科
1987年卒業
頌啓館の横の食堂で(シケ食)休けい時間に皆で集まってずっとおしゃべりしていた。
卒業生
みっちゃんさん
音楽学科
1996年卒業
なつかしい田辺キャンパスです。私はこのキャンパスの1期生です。まだトラックが走っていたのに、こんなにきれいになって感無量です。
卒業生
太田 直子さん
音楽学科
1990年卒業
何かあると研究室に相談しに行っていました。先生元気かな。
卒業生
福田 結菜さん
現代こども学科
2023年卒業
チャペルで過ごす時間と1g1円のサラダバーをよく食べました。
卒業生
福田 有理さん
現代社会学部
2008年卒業
15年ぶり。久しぶりなのに久しぶり感なし。ステキな母校に感謝。
卒業生
加藤 芙美恵さん
食物栄養科学科
2001年卒業
田辺キャンパスで楽しく過ごした日々、そして沢山の学びを与えて頂いた先生方、本当に良い記憶です。
卒業生
Takakoさん
英語英文学科
1997年卒業
河野先生の研究室でよくお茶を出してくれたこと。聖歌隊の部屋でよく寝ていたこと。
卒業生
ちささん
社会システム学科
2010年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


