毎日、駅から坂を走って通った事がなつかしく思い出されます。スポフェス、EVE祭、リトリート、イギリスプログラム、全て今でも宝物のような思い出ばかりです。
卒業生
吉田 多恵さん
日本語日本文学科
1993年卒業
アホな大学生だったのに、卒業したら、いや在学中も大好きになりました。また来ます。
卒業生
マチダさん
日本語日本文学科
1998年卒業
学食のはしっこの席、大好きでした。今日、娘と来られて幸せです。
卒業生
まりこさん
現代社会学部
2007年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
久しぶりに訪れました。とてもきれいになって、驚きました。でも学生当時を思い出させてくれる雰囲気はそのまま、本当にステキな場所でした。楽しいひとときをありがとうございました。
卒業生
みどりさん
食物学科
1987年卒業
同志社大学から女子大学までの道にさざんかが咲いていました。四季折々の花が増えましたね。いつもの道に今も咲く花にほっとします。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
久々に恩師にお会いできてよかったです。学内も変わっていて新しい設備も見れました。
卒業生
Y.Kさん
医療薬学科
2015年卒業
エスカレーターのなかった時代。入学1カ月でふくらはぎがムキムキになりました。それでもパンプスをはいて、アスレチック階段やシンデレラ階段をかけ上がってました。若かったなあ、私。
卒業生
うちゃさん
日本語日本文学科
1995年卒業
同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
栄光館のチャペル、ステンドグラスで写真を撮ったのがとても印象的です。あとジェームズ館もお気に入りスポットです。(DWCLAのステンドグラスがありました。)
卒業生
Utkさん
表象文化学部
2014年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


