TOEFLキャンプで同じ目標をもつ友人たちと出会えたこと。一緒に英語勉強して楽しかったな。
卒業生
ひぃさん
社会システム学科
田辺キャンパスには3年ぶりくらいで来ました。前回は車でしたので、今日は近鉄からの道のりも楽しんで歩かせてもらいました。女子大学が苦しい時代ですが、続けてもらえるとうれしいです。
卒業生
奥村 まどかさん
音楽学科
1996年卒業
みんなと汗を流してがんばったスポフェス。神様のことを真摯の考えたリトリート。イギリス研修初めて親元を離れて異国の文化と言語を学びました。素晴らしい経験をいっぱいさせていただきました。同女大好き。今もちょくちょく来ています。
卒業生
くりちゃんさん
日本語日本文学科
1993年卒業
今出川キャンパスに在学中に新しい図書館ができたこと。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
約1年のカナダ留学が印象的でした。
卒業生
かっしーさん
国際教養学科
2024年卒業
半世紀の絆~後輩たちにバトンタッチ~
同志社女子大学 創立150周年おめでとうございます。思えば私が、入学したのが1976年、今から50年前の100周年の年でした。4年間で大いに沢山の経験をさせて頂き、大阪府立高校で41年間、英語教師として働き、京田辺キャンパスで教壇に立って5年目を迎えようとしています。50年後に母校で後輩たちに英語を教えるなんて、想像もできませんでした。素晴らしい機会を与えて頂き本当に感謝しております。毎週火曜日に通うのは本当に大変ですが、若き学生さんにエネルギーを貰いながら、日々創意工夫を凝らして授業を展開しています。彼女たちには、完全に「おばあちゃん」の私ですが、大学時代の話をしながら、毎週,楽しい時間を過ごせています。 そして、この50年、今でも交流を続けている'79小田ゼミの会、'79シェイクスピアプロダクション同窓会、この二つの集まりは、今でも続いており、ライン交換で近況報告したり、時々集まったり、通信を作成しています。特に小田幸信先生の奥様(99歳)にもゼミ通信をご一読いただき、小田先生亡きあとも励ましていただいております。 同志社女子大学で学んだことは、ゼミやシェイクスピアプロダクションの仲間達が生き生きシニアになっても、様々なことに挑戦し、楽しく前向きに生活していることに繋がっています。今、教えている後輩たちに、バトンを渡し、少しでも参考になればと思います。
卒業生
伊藤 万紀子さん
学芸学部英文学科
1980年卒業
スキー研修が楽しかった。今はないのかな。楽真館大教室はクーラーがなかった、辛かった。
卒業生
のんちゃんさん
家政学科
1987年卒業
英語の教員免許が与えてくれたもの
卒業した頃は、故郷の県の英語の教員採用試験は何十倍もの競争率があり、教員になるのも就職するのも難しい時代でした。 英語の先生にはもうご縁がないと思っていたところ、同女の同級生に教えることが向いていると勧められ、特別支援学校や通信制高校で働くご縁を得て、身体や言葉の不自由な生徒、発達に課題のある生徒に英語を教えることになりました。むしろ困難のある生徒が英語を生き生きと学ぶ姿に感動し、教育免許をとっておいて良かったと心から感謝しています。
卒業生
千草さん
学芸学部英文学科
1994年卒業
6年ぶりに今出川キャンパスのホームカミングデーに来ました。150年の記念事業で図書館改修、というお話。図書館の芝生に座ってお弁当を食べてたわいのない話、楽しかったなぁ。勉強、もうちょっと真剣に取り組めばよかった、とちょっと後悔も。
卒業生
枡田 礼さん
英文学科
1986年卒業
汗だく、足が痛い~とぼやきながら階段を上がっていました。エスカレーターがついてびっくりしています。
卒業生
いのちゃんさん
短期大学部英米語科
1998年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


