卒業する時、皆で旅行行ったことが思い出に残っています。
卒業生
さくちゃんさん
日本語日本文学科
2011年卒業
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
学生時代の学びや友達。一生の宝です。
卒業生
チーちゃんさん
調理学(黒澤祝子先生)のゼミで素適な友人たちに会えた。
卒業生
shikoさん
食物学科
1987年卒業
カメラクラブの合宿が楽しかったです。
卒業生
麻美さん
社会システム学科
2005年卒業
若本ゼミで個性あふれるメンバーと学べたことが思い出に残っています。
卒業生
プリンちゃんさん
英語英文学科
LEADERSの皆で活動したこと、今でも貴重な経験で今もなつかしい仲間と田辺キャンパスに元気に集まれ幸せです。健康一番…友達の大切さ。
卒業生
はるるんさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
学ぶということ
大学に入学するにつき、大学とは、「教わる」ではなく、「自ら学ぶ」、「自ら研究をする」ところ、と、方々から言われていた。 蓋を開けてみると、大人しい学生が多く、手取り足取りの「自ら学ぶ」 が、多いところだったかな、と、今になると思う。そのような本格教育の先駆だったかもしれない。 是非はともかく、「良心を手腕に学ぶ」基礎は、同志社らしく頂けていると良いのだが。お粗末な学業成績ながら、良書を学び、高度に、と行きたいところ、基礎に留まることが大半だった学生生活だったが、それは、学びのゴールではない、始まりと、取るのなら、燃え付き症候群などにならない向上を促す基礎教育も、まんざらでないのではないかと思う。 京大でもない、関関同立とも呼ばれない大学だが、内部上がりの私にとっても、良心的な良い教育だったことに、感謝申し上げたい。
卒業生
tom-slowlifeさん
学芸学部 日本語日本文学科
1996年卒業
満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
古楽器の授業の一環でヴィオラ・ダ・ガンバの演奏会をヒバードホールでやりました。とても素敵な思い出です。
卒業生
ミイさん
音楽学科
2003年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





