満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
カメラを貸りて皆で写真を撮りました。夜遅くまで残って課題を作りました。
卒業生
谷口 亜希さん
情報メディア学科
2018年卒業
ゼミの先生との交流やEVE祭に毎年出店し、楽しい思い出いっぱいです。TUBEのコンサートで大盛り上がりしたことも今でも覚えています。
卒業生
円満 りかさん
家政学科
1988年卒業
今出川キャンパスにできた新しい図書館の上でおしゃべりしたこと。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
コロナ禍入学で、唯一入学式のない代でしたがサークル4掛け持ち、卒論の調査で駆け回った日々、ゼミ選択に悩みに悩んだり、全て大切な思い出です。コロナ禍入学、「かわいそうな代」と言われがちですが、そうじゃなかったよ、と胸張って言えます。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
卒業以来、初めて女子大内を訪れます。木造そのままに残っていて感激です。
卒業生
山田 祥恵さん
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
小雨の降る寒い日が受験でした。2月。信原先生が試験官先生でした。教室の角にストーブがたかれていました。帰り道、丸物デパートで、くつを買ってもらいました。入学式にはくくつとなりました。
卒業生
中谷 則子さん
英文学科
1978年卒業
こども学科のみんなはアットホームで先生方もとても優しく、温泉のようにぬくぬくした気持ちで過ごせました。ダンス部の仲間は今でもずーっと仲よしです。
卒業生
T.H.さん
現代こども学科
2009年卒業
ハンドクリーム楽しかったです。
卒業生
えみりさん
英語英文学科
2002年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


