在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
同女で出会った友達は一生の友達です。毎日何気ない話をしては笑いころげていました。
卒業生
Makiさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
創立150周年おめでとうございます。短大1年と2年の間にアメリカ留学をしたことが、社会に出てからも海外27ヶ国を飛び回る仕事をすることが出来ました。藤原バーバラゼミのクロスカルチュラルコミュニケーションの授業や礼拝、友人との語らい、すべてが懐かしく幸せな思い出です。DWCLA永遠に輝け。
卒業生
ちーちゃんさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
シェイクスピア・イブで皆と一緒に劇を作り上げていったことが思い出です。濃くて楽しい時間でした。
卒業生
中田 江里子さん
英文学科
1975年卒業
高校生の頃、学校に憧れの同女の職員さんがいらっしゃり、お話させていただきました。入学後、その職員さんと再会し、大変お世話になりました。今でも憧れの存在です。
卒業生
Jさん
英語英文学科
2021年卒業
当時2億円の部屋と皆が呼んでいた京田辺キャンパスの豪華な部屋で空き時間をお喋りして過ごして楽しかったです!
卒業生
Aiさん
国際教養学科
2014年卒業
あこがれの同志社女子大学に入学できて、最初のオリエンテーションのリーダーさんがかっこよすぎて、2年生の時に仲良しのみなちゃんとリーダーになって新入生案内にがんばりました!文化祭も廣瀬先生ゼミでお好み焼き屋さんをやり、廣瀬先生ゼミののぼりとクラス全員のうちわ作りもみんなでてつ夜してがんばりました。素適なとっても楽しい思い出ばかりの同女生活。ありがとうございました。
卒業生
くりちゃんさん
短期大学部
1993年卒業
満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
久々に恩師にお会いできてよかったです。学内も変わっていて新しい設備も見れました。
卒業生
Y.Kさん
医療薬学科
2015年卒業
同女での出会い
同女に進学したことを通じて大切な出会いがたくさんたくさんありました。 同級生とは今は会う機会が少なくなってしまいましたが、同じ目標に向かって頑張った思い出はいつまでも色あせず私の中に残っています。今年卒業公演を久しぶりに一緒に観に行くことができ、今のこと昔のこと、いろいろ話せたのがとても嬉しかったです。 それから、尊敬する先生と出会えたことは大学の思い出を語る上では外せません。初めての一人暮らしを気にかけてくださったり、どうしたらうまく歌えるかを一緒に考えてくださったり、教育実習の一環で担当の先生の代わりに私の地元の学校まで来てくださったり、深い愛情をもって指導してくださいました。卒業後も手紙やメールでのやりとりをさせていただいて、先生の公演を観に行ってご挨拶させていただいたり、私の演奏会にお花を送ってくださったり、結婚のお祝いをいただいたり…本当にずっとお世話になっています。私は卒業後地元に戻って歌の勉強を続けていて、今こんな歌を勉強しています、今度演奏会をします、等報告をさせていただいているのですが、昨年なんと卒業後初めて先生が私の出演する演奏会を遠方から聴きにきてくださったのです。「成長した演奏を聴くことができて幸せだった」と言っていただき、私も幸せな気持ちになりました。今後も先生にいい報告ができるように精進していきたいと思います。 最後に、卒業後地元に戻って後あたたかく迎え入れてくださった同窓会の先輩方にはとても感謝しています。皆様とてもきらきらしていて、こんな風に歳を重ねていけたら素敵だなと思っています。そんな先輩方を見ていて、卒業後ますます同女の魅力を実感しています。
卒業生
まいこさん
学芸学部音楽学科
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


