みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
何かあると研究室に相談しに行っていました。先生元気かな。
卒業生
福田 結菜さん
現代こども学科
2023年卒業
1980年卒です。ゼミとSPの友人と卒業50周年同窓会をしています。同女の絆は永遠です。
卒業生
伊藤 万紀子さん
英文学科
1980年卒業
キャンパスもキレイで先生たちも優しく、とても有意義で充実した4年間を過ごせました。また来ることができて嬉しいです。食堂やカフェで過ごす時間が好きでした。
卒業生
ほっちゃんさん
社会システム学科
2016年卒業
ゼミ室でのTea Timeのおしゃべりが楽しい思い出です。今でも皆とつながってます。
卒業生
Aogiさん
食物学科
1987年卒業
大阪方面から京阪電車と市バスで通っていました。当時は京阪も三条までしか駅がなかったので雨の日は市バスがぎゅうぎゅうづめで大変でした。テストの日、雨で京阪の駅が水浸しになって遅れそうになったのも懐かしい思い出です。この夏に同級生2人と久し振りに会う機会があり、大学時代の話をして学生時代に戻りました。
卒業生
ちっちさん
英文学科
1988年卒業
久しぶりに友達と会えてうれしかった。同女Love。おもわぬ出会いもあったよ。
卒業生
あらしっくさん
食物学科
1987年卒業
大学生になってデントン館地下「紫苑」で初めてフレンチトーストを食べました。同窓会の方が調理されてましたが、すごく待たされました。
卒業生
ミリさん
英文学科
1975年卒業
別学の存在価値
私は、母が思い出に語る同女で過ごした8年の日々に憧れ入学し、同女では期待した通りの素晴らしい学生生活を送ることが出来た。 のびのびと自身の望む通りに生きてきた私は、女性である事で区別され、時には差別的な扱いを受ける事を社会人になり初めて知り、愕然としたものだ。 しかし、同女での学びは確実に力となり私の碇となっている。 女性しかいない環境で、意欲的に自主性を持って学ぶ学生が多く、イベントごとも共学であれば男性に任せてしまうような事ももちろん女性が担う。 このような経験は社会に出た後、物怖じせずに、男性社員と同じように働けるという自信となって私の背中を押してくれた。 未だ管理職の女性比率が低い日本だが、数少ない女性管理職の一人としてもう少し、頑張っていきたい。
卒業生
原科郁子さん
短期大学部日本語日本文学科
1994年入学
1996年卒業
近鉄興戸駅から毎日長い坂道を登って歩いたのを思い出します。今はエスカレーターが設置されていてびっくりです。
卒業生
NAOさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


