何十年たってもここに来るとあの頃のことが一瞬で思い出されます。なつかしい~。
卒業生
吉田 裕子さん
英文学科
1991年卒業
きみは勉強じゃなくゴルフをしに大学に来てるんだろう。
卒業生
はなえちゃんさん
英文学科
1991年卒業
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
知徳館で学んだことや友和館で同級生と未来のことを真剣に語り合っていました。今も連絡をとり合ってそれぞれの人生について話せる良い友人です。
卒業生
大内 悠香さん
英語英文学科
2010年卒業
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
休講の時に食堂でおしゃべりするのが楽しかったです。すべてが美しい想い出。ありがとうございました。
卒業生
ゆきさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
演習室のパソコンに前で何時間も課題づくりをしていたこと。ゲームやCGは時間がかかったけど楽しかったです。
卒業生
吉村 千紗さん
情報メディア学科
2009年卒業
スキー研修が楽しかった。今はないのかな。楽真館大教室はクーラーがなかった、辛かった。
卒業生
のんちゃんさん
家政学科
1987年卒業
当時2億円の部屋と皆が呼んでいた京田辺キャンパスの豪華な部屋で空き時間をお喋りして過ごして楽しかったです!
卒業生
Aiさん
国際教養学科
2014年卒業
実り多き学生時代
今思えばあっという間の4年間でした。 思っていた以上に大変な授業、とても厳しいゼミ、全力で楽しんだEVE祭、バイトにサークルにと、自宅には寝るだけに帰っていたような毎日でしたが、貴重な経験を沢山積むことが出来ました。 今は三姉妹の母ですが、3人とも同志社女子大学の門をくぐる事が出来、現在末娘が現役生でお世話になっており、キャンパスライフを思い存分に謳歌して欲しいと願っています。
卒業生
円満りかさん
家政学部家政学科
1988年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


