毎日、駅から坂を走って通った事がなつかしく思い出されます。スポフェス、EVE祭、リトリート、イギリスプログラム、全て今でも宝物のような思い出ばかりです。
卒業生
吉田 多恵さん
日本語日本文学科
1993年卒業
大切な友だちができました。4年の時の同じゼミの仲間です。卒業して40年以上たった今も毎年ゼミの同窓会を9名で行っています。ほぼ全員参加です。いつまでも続くよう願っています。学生の時、清里の清泉へ行ったことが楽しい思い出です。違う学部の方と友だちになりました。
卒業生
HITOMIさん
家政学科
1981年卒業
映像作品を作る課題が思い出深い。校舎の中で撮影に使えそうな場所を探して他学科の校舎をウロウロした。結局薬学の方で撮影したような…。意外と広くてたいへんな探索だった。
卒業生
かしお ひなこさん
情報メディア学科
2017年卒業
久しぶりの今出川の校社がなつかしかったです。茶道部で部内茶会の時にうかがうばかりでした。
卒業生
K・Tさん
日本語日本文学科
2024年卒業
卒業してから50年以上経ちます。田辺には来たことがないですが、卒業後女子大で助手としてお勤めしていたとき時々来ました。それから娘の入学式についてきたくらいです。残念ながらなつかしさは感じないですが、あー女子大生のころもあったんだなぁー感無量です。
卒業生
猪田 宮子さん
家政科
1967年卒業
夢を与えてくれた同女に感謝!
コロナ禍スタートの大学生活、入学早々manaba に入れなくなり、ひとりで学生支援課に駆け込んだことを今でも覚えています。 そこから、縁あってたくさんの職員さんによくして頂き【大学職員になる】という夢が見つかりました。そして、この春から転職し、他大学ではありますが職員になりました。 これまで、将来の夢を聞かれても【未定】としか言えなかった私に夢を与えてくれた同女に感謝!
卒業生
みかんさん
2020年入学
頌啓館の横の食堂で(シケ食)休けい時間に皆で集まってずっとおしゃべりしていた。
卒業生
みっちゃんさん
音楽学科
1996年卒業
チャペルでお話を聞くのが毎日の楽しみでした。学校のキレイなことが私の自慢でした。
卒業生
Decoさん
学芸学部日本語日本文学科
2000年卒業
入学した頃は部活の部室がプレハブで行われていたので今のきれいな部室で、活動ができる学生さん達がうらやましい。部活以外にもSPや聖歌隊に参加したりと大学時代の青春をここで過ごせて本当によかったです。
卒業生
Uriさん
英語英文学科
2018年卒業
楽しかった
杉野ゼミでみんなでご飯食べに行ったり、勉強したことが楽しかったです。ゼミの友人とは今でも会ったりしてます!
卒業生
りすさん
学芸学部英語英文学科
2010年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


