先日、久しぶりに今出川通を歩いて母校に立ち寄りました。なつかしいでした。
卒業生
小川 睦子さん
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
TOEFLキャンプに行って、同じ目標を持つ友達が出来たこと、留学して、ちがう学科、学年、大学、国の友達が出来たこと。一生の思い出です。いつもありがとう。
卒業生
りみさん
情報メディア学科
2020年卒業
在校生、教授方との交流会
卒業生
マヤ ミラーさん
国際教養学科
2024年卒業
紀先生のゼミの卒業生です。いつもゼミの時間に美味しい紅茶とお菓子が添えられていたことが、とてもなつかしいです。今でも、同女で出会った友だち、先輩の方々との交わりに励まされ、支えられています。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
人間生活学科
1999年卒業
駅から大学までの坂道がきつかったです。
卒業生
カドタさん
社会システム学科
2004年卒業
空き時間に、練習室を確保することにやぶれ、、。友人と割かち合ってレッスンに挑んだ日々がなつかしく思い出されます。
卒業生
Hisakoさん
音楽学科
1997年卒業
毎日、駅から坂を走って通った事がなつかしく思い出されます。スポフェス、EVE祭、リトリート、イギリスプログラム、全て今でも宝物のような思い出ばかりです。
卒業生
吉田 多恵さん
日本語日本文学科
1993年卒業
”シンデレラ階段”という2人くらいしか通れない階段をとおっていたらそのうち手前に大きくてキレイな階段ができたのを覚えてます。赤い電話boxもおしゃれで”女子大生”と思ったのがなつかしいです。
卒業生
大西 真理子さん
英語英文学科
1998年卒業
大学の授業が楽しかった。レポートに追われたのも今となっては良い思い出です。
卒業生
かよさん
現代こども学科
2011年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


