シェイクスピアプロダクション。文学や歴史も学べたしそれまで話したことない人とも仲よくなれたすてきな想い出です。
卒業生
異邦人さん
英語英文学科
2010年卒業
剣道部OGは繋がっています
創立150周年おめでとうございます。私たち剣道部OGは定期的に集まり親交を深めています。最近では2025年6月15日(日)に7年振りのOG懇親会を開催することができ25名が今出川キャンパス楽真館に集いました。会食をしながら剣道部や学生時代の思い出(厳しかった稽古や夏合宿、入部のきっかけ、寮生活など)や、近況報告(仕事や趣味、家族、健康の悩みなど)をそれぞれが報告しました。剣道という共通点がある仲間との再会は一瞬にして学生時代に時が戻ったように感じる嬉しいひとときでした。参加して下さったOGの皆様、本当にありがとうございました。同志社女子大学で生涯の友に出会え、このように卒業後も繋がりを持てている今日があることを心から感謝しております。最後になりましたが益々のご発展をお祈り致します。

卒業生
剣道部OGさん
34年ぶりに戻ってきました。懐しくてテンションあがっています。やっぱり素敵な学校です。
卒業生
佐藤 千絵さん
英文学科
1991年卒業
帰る場所
私たちが同女を卒業して、そろそろ10年経過しようとしている。在学中の日々が、昨日のことのように思い出される。 社会人の今、そして、これからの長い人生の中で、様々な困難に立ち向かうであろう。そんな時は、同女で過ごした4年間が何よりも心の支えである。 そして、同女は私たち卒業生にとって、故郷であり、いつでも「帰る場所」である。機会があれば、遊びに行きたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
サポセミ
卒業生
Tさん
現代こども学科
2024年卒業
一回生の時だけ京田辺キャンパスに通っていました。自然に囲まれたレンガ調のキャンパスが大好きです。
卒業生
ベルズさん
日本語日本文学科
2012年卒業
TOEFLキャンプで同じ目標をもつ友人たちと出会えたこと。一緒に英語勉強して楽しかったな。
卒業生
ひぃさん
社会システム学科
「こむらさき」で夏休み、編集合宿を毎年していたのがとても楽しかったです。大学に泊まったりしました。
卒業生
有冨 紗季さん
日本語日本文学科
2008年卒業
みぎわ寮のリユニオンに参加しました。私も含めみな介護等の年代で日頃は大変な事も多いですが、友人たちの話に元気をもらい楽しかった寮生活を思い出し、楽しく幸せな1日となりました。
卒業生
まさこさん
食物学科
198 年卒業
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。



