頌啓館の横の食堂で(シケ食)休けい時間に皆で集まってずっとおしゃべりしていた。
卒業生
みっちゃんさん
音楽学科
1996年卒業
母が女子中高の卒業生だったので、子どもの頃から同女は憧れの学校でした。入学の際、両親がとても喜んでくれました。ホームカミングデーに来るたびに、もっと勉強しておけば良かったと後悔します。でも本当に楽しい4年間でした。
卒業生
ナオコさん
英文学科
1986年卒業
学会でCamomileを頑張った。カナダ留学。
卒業生
MAEさん
国際教養学科
2024年卒業
チャペルでお話を聞くのが毎日の楽しみでした。学校のキレイなことが私の自慢でした。
卒業生
Decoさん
学芸学部日本語日本文学科
2000年卒業
大好きなジェームズ館でゆっくり話した思い出
卒業生
まるるんさん
生活科学部食物栄養科学科
2011年卒業
厳しいみぎわ寮で寮生と夜まで笑ったり語り合ったりしたこと。
卒業生
こなんさん
日本語日本文学科
2019年卒業
がんばった、あの頃の私
短大の思い出=風間先生のゼミ。授業の合間に放課後に、時間を見つけてはテキストと格闘しました。仕事を引退したら続きを読もうかしら。

卒業生
圭子さん
短期大学部英米語学科
1988入学
1990卒業
リーダーズをしてみんなとがんばった事、一番の思い出です。今でもみんなは大切な大切な友達です。みんなありがとう。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
田辺キャンパスには3年ぶりくらいで来ました。前回は車でしたので、今日は近鉄からの道のりも楽しんで歩かせてもらいました。女子大学が苦しい時代ですが、続けてもらえるとうれしいです。
卒業生
奥村 まどかさん
音楽学科
1996年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


