ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
生涯使える大事なマインド
日本語日本文学科から転学科し、一期生というのもあって先はまっさら。《意志を表明しないと何も出来ないけれど「こんな事がしたい!」と行動すればなんでも実現できる。》そんな大事なマインドを教えてもらった場所です。それが無ければなり方も分からないイラストレーターになって広告パッケージや装画や挿絵などご依頼頂いていなかったと思います。これからも受け取った思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

卒業生
村本ちひろさん
情報メディア学科(1期生)
今日は楽しい催しありがとうございます。どの教室もゆっくり見た事ないのでうれしいです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
いつも「しおん」でSIZUYAのパンをたべていました。
卒業生
ののさん
家政学科
1988年卒業
EVE祭、図書館、ゼミ室が心に残っています。
卒業生
三吉 和美さん
家政学科
1997年卒業
部活ばっかりしてました…。栄光館で演奏会をしたのが一番の思い出です。
卒業生
もりそのさん
食物学科
1994年卒業
キャンパスもキレイで先生たちも優しく、とても有意義で充実した4年間を過ごせました。また来ることができて嬉しいです。食堂やカフェで過ごす時間が好きでした。
卒業生
ほっちゃんさん
社会システム学科
2016年卒業
同女での日々は、大切な大切な学び舎で大切な時間、想い出で満たされています。懐かしき、大好きな故郷です。踏み出せば踏み出すだけ、将来の糧実りになって返ってきます。何度だって思い出したくなる日々を同女で過ごせてよかったです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
トレルーでおどりにおどった日々…。”1度きりの人生どうして棒に振らないの?”と恩師に言われた日々…。毎日が楽しくてぜんぶ大切な思い出。
卒業生
れいかさん
現代こども学科
2009年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


