学科のムービーを作るために友和館で友達と撮影。動画編集の時に教室で疲れて爆睡していましたね…。
卒業生
まえこさん
情報メディア学科
2012年卒業
友和館で友人と学食でランチを食べたり、パフェを食べておしゃべりしたことが楽しい思い出です。
卒業生
やまちゃんさん
日本語日本文学科
2007年卒業
授業中に友達の寝言きいていた。潟山先生の誕生日をお祝いした。
卒業生
巽 知沙さん
英文学科
2006年卒業
ジェームズ館で休み時間、友だちと一緒にお茶したのがなつかしいです。
卒業生
ともこさん
食物栄養科学科
2012年卒業
大学での貴重な学び
150周年おめでとうございます。 「家庭科の先生になるぞ!」と、意気込んで入学しました。好きなことを学ぶことはとても楽しく、充実した日々でした。 課程外ではありますが、資格取得支援講座のMOS試験対策講座は、MOS世界学生大会にエントリーするきっかけになり、PowerPoint2010の日本代表に選出され世界大会に出場したことも良い思い出です。 中学校で家庭科の教師として働いています。入学当初からの夢を叶えました。大学での学びがこれからも生きていくと思います。
卒業生
佐治亜弥香さん
生活科学部人間生活学科
2011年入学
2015年卒業
リーダーの仲間、友人と会えて一生の宝物になりました。同女に来て本当に良かったです。
卒業生
のりこさん
短大英米学科
1994年卒業
未来を信じて
150周年おめでとうございます。記念事業が図書館改修というところが素晴らしい。さすが同女!です。同窓会の大先輩、そして資料センターにもお伺いしたところ、図書館は最初デントン館2階の図書室から始まり、それを100周年にデントン先生ゆかりの芝生を生かした姿で図書館を開設したとのことでした。そしてさらに歴史を重ね、今回150周年に改修ができる我が母校を誇らしく思います。「いつの時代も新しきを生きる」同志社乙女達の未来を信じ、これからも見守っていける同窓会を私達も目指したいです。卒業後もお互い「志」を持ち、それぞれの道を進んでいきましょう。

卒業生
同志社同窓会大阪支部 巽 千智さん
学芸学部音楽学科
1986年卒業
田辺は家から電車1本で来られて便利でしたが、心臓破りの坂と言われていた坂道を上ったり、帰りの電車に乗るのに走ったり…。今となってはエスカレーターができてうらやましいです。友達と楽しくおしゃべりしたり、シオンではお店の人にジャンケンに勝つと無料になったか、おまけのお菓子だったか…。たくさんの思い出がよみがえりました。
卒業生
Sanaさん
英文学科
1991年卒業
Shakespere Eveは最高の想い出でした。
卒業生
山口 敏美さん
英文学科
1975年卒業
Fiddler on the Roofのミュージカル、佐伯ゼミとてもなつかしくてよい思い出です。またみんなで集まりたいなぁ~。
卒業生
ウエノ ユウコ(tzeitel)さん
英米語科
1998年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


