がんばった、あの頃の私
短大の思い出=風間先生のゼミ。授業の合間に放課後に、時間を見つけてはテキストと格闘しました。仕事を引退したら続きを読もうかしら。

卒業生
圭子さん
短期大学部英米語学科
1988入学
1990卒業
同志社女子大学では多くの学びを得ると共に一生の宝物である友人たちと出あうことができました。末長くこの学び舎が続きますように。ジェームズ館でのフランス語の授業がとても思い出に残っています。
卒業生
さちさん
食物栄養科学科
2012年卒業
正門から校舎までの道たどりつくまで大変でした。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
バレーボール部に所属していて夏合宿でみんなで自炊したり、京都御所をランニングしたりいい思い出です。
卒業生
ゆうこさん
日本語日本文学科
1999年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
2020年入学生として
異例のコロナスタートだった同女生活。入学式は中止、オリテは縮小、春学期は全てオンライン授業...大混乱の社会でしたが、学生支援課の方がオンライン交流会を開いてくださり、当時一人暮らししていた私は片っ端から参加しました。 秋学期も遠隔授業続行の大学が多いなか、同女は8割型対面授業にしてくださったり、同女じゃなかったらあんなに実りあるコロナ禍大学生活はできていませんでした。
卒業生
ちゅるんさん
2020年入学
キャンパスもキレイで先生たちも優しく、とても有意義で充実した4年間を過ごせました。また来ることができて嬉しいです。食堂やカフェで過ごす時間が好きでした。
卒業生
ほっちゃんさん
社会システム学科
2016年卒業
調理実習がとても大変でしたがとても本格的な実習で思い出に残っています。実習の後片づけがきっちりしていて、合格をもらった時はうれしかったです。
卒業生
りっちゃんさん
英文学科
1988年卒業
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


