ずっとまたお伺いしたいと思いつつ、今日になりました。同女は学ぶ楽しさも大人としての苦しみも知った、大切な場所でした。これからもここにキャンパスがあり続けますように。
卒業生
福井さん
情報メディア学科
2014年卒業
TOEFLキャンプで同じ目標をもつ友人たちと出会えたこと。一緒に英語勉強して楽しかったな。
卒業生
ひぃさん
社会システム学科
田辺キャンパスには3年ぶりくらいで来ました。前回は車でしたので、今日は近鉄からの道のりも楽しんで歩かせてもらいました。女子大学が苦しい時代ですが、続けてもらえるとうれしいです。
卒業生
奥村 まどかさん
音楽学科
1996年卒業
厳しいみぎわ寮で寮生と夜まで笑ったり語り合ったりしたこと。
卒業生
こなんさん
日本語日本文学科
2019年卒業
リーダーズをしてみんなとがんばった事、一番の思い出です。今でもみんなは大切な大切な友達です。みんなありがとう。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
田辺は家から電車1本で来られて便利でしたが、心臓破りの坂と言われていた坂道を上ったり、帰りの電車に乗るのに走ったり…。今となってはエスカレーターができてうらやましいです。友達と楽しくおしゃべりしたり、シオンではお店の人にジャンケンに勝つと無料になったか、おまけのお菓子だったか…。たくさんの思い出がよみがえりました。
卒業生
Sanaさん
英文学科
1991年卒業
演習室のパソコンに前で何時間も課題づくりをしていたこと。ゲームやCGは時間がかかったけど楽しかったです。
卒業生
吉村 千紗さん
情報メディア学科
2009年卒業
高校生の頃、学校に憧れの同女の職員さんがいらっしゃり、お話させていただきました。入学後、その職員さんと再会し、大変お世話になりました。今でも憧れの存在です。
卒業生
Jさん
英語英文学科
2021年卒業
EVE祭の時、TUBEのライブで盛り上がってめっちゃ楽しかった。
卒業生
にくにくちゃんさん
家政学科
1990年卒業
田辺校舎、本当に何もなかった…。今はすごく沢山の学科棟があってびっくり。
卒業生
N.Mさん
日本語日本文学科
1995年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


