毎日が夢と希望でいっぱいだった毎日を思い出し、胸がいっぱいになりました。リーダーズの仲間と再会できて幸せです。
卒業生
C.Iさん
日本語日本文学科
1994年卒業
専科の授業以外にも他学科の授業や資格取得支援講座など幅広い学びを得た大学時代でした。
卒業生
ミムさん
音楽学科
2003年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
”シンデレラ階段”という2人くらいしか通れない階段をとおっていたらそのうち手前に大きくてキレイな階段ができたのを覚えてます。赤い電話boxもおしゃれで”女子大生”と思ったのがなつかしいです。
卒業生
大西 真理子さん
英語英文学科
1998年卒業
20年前と変わらない景色に心が若返りました。来て良かったです。学食もおいしかった。
卒業生
あやさん
英語英文学科
2006年卒業
久しぶりに訪れました。とてもきれいになって、驚きました。でも学生当時を思い出させてくれる雰囲気はそのまま、本当にステキな場所でした。楽しいひとときをありがとうございました。
卒業生
みどりさん
食物学科
1987年卒業
卒業してから数十年たち、少しずつ忘れてきてしまいましたが、ホームカミングデーを開催して下さり、あたたかな笑顔で迎えて下さり、ああ、これが同女だったと、嬉しく、心あたたまる時間をすごせました。心から感謝。ずっとこのままの素敵な同女でいて下さい。
卒業生
たかちゃんさん
日本語日本文学科
1999年卒業
一回生の時だけ京田辺キャンパスに通っていました。自然に囲まれたレンガ調のキャンパスが大好きです。
卒業生
ベルズさん
日本語日本文学科
2012年卒業
みんなと遊びも勉強も切磋琢磨した日々とっても楽しかった。
卒業生
まりもさん
医療薬学科
2020年卒業
サポセミ
卒業生
Tさん
現代こども学科
2024年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


