素の自分を出せるようになった大学生活
同女に入学する前の私は、自分の思いや意見をなかなか口に出せない、行動に表せない性格でした。 そんな中、同女に入ると、先生も同級生もとても優しく、自分の意見を受け入れてもらいやすい雰囲気があり、1回生の頃から自然と馴染むことができました。 学校生活で培った自己表現力は、今の私生活や社会人としての振る舞いにも大きく活かされていますし、「今」やりたいことをやる!という生き方を大切に出来るようになり、今は夢に見ていたプロのチアリーダーにもなることができました?? 本当に、同女に入学してよかったと心から思っています。 自分らしくいられるようになったのは、同女のおかげです。 私に変わるきっかけをくれた、大切な場所。出会えたご縁に、心から感謝しています! 改めて、創立150周年おめでとうございます!
卒業生
みいさん
生活科学部人間生活学科
2017年入学
2021年卒業
オリエンテーリングリーダーズをできた事です。楽しい学生生活をありがとうございました。
卒業生
真鍋 美苗さん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
リトリート、礼拝、サマーキャンプ、スキーキャンプ、シェイクスピアプロダクション…数えきれないイベントの数々。そして、LEADERSの思い出。最高の4年間でした。
卒業生
Mioさん
英語英文学科
1996年卒業
今出川の駅を降りた瞬間、懐かしさでゾクゾクしました。あの頃は思い切りが良く最高な4年間でした。
卒業生
元谷 加代子(伊藤)さん
食物栄養科学科
2001年卒業
協定大学の留学。有意義な時間となり、今の自分の基礎となりました。
卒業生
ERIKOさん
学芸学部
1999年卒業
礼拝で聖歌隊だったころを思い出しました。アーメンコーラスしたかったです。中村先生にもお会いできてよかった。なつかしいキャンパス・建物も増えてびっくり。ダンス同好会(現ダンス部)の皆様もいてるのかな。
卒業生
澤田(星野) 薫さん
短大英米語科
1988年卒業
同志社大学から女子大学までの道にさざんかが咲いていました。四季折々の花が増えましたね。いつもの道に今も咲く花にほっとします。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
もう遠い昔のことですがシェイクスピアイブに参加したことです。今も台詞は覚えています(一部ですが)皆で力を合わせ、先生方にもお世話になり、毎日、毎日、一生懸命だったのは私の青春の1ページの誇りです。
卒業生
谷川 明子さん
英文学科
1975年卒業
15年ぶり。久しぶりなのに久しぶり感なし。ステキな母校に感謝。
卒業生
加藤 芙美恵さん
食物栄養科学科
2001年卒業
大学生活は知徳館やラーニングコモンズ、食堂等、いろんな場所で過ごしました。中でも新島記念講堂が大好きです。
卒業生
どぅーさん
社会システム学科
2025年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




