キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
・こども学科のこどパ ・仲良しメンバーでパフェを食べたこと ・藤原ゼミの時間
卒業生
山本ゆきのさん
現代こども学科
2009年卒業
卒業以来初めて来ました。子どもと一緒にハンドクリーム作りをしたり、とても楽しい時間を過ごすことができました。また来たいです。
卒業生
のぶこさん
英語英文学科
2002年卒業
大学の授業が楽しかった。レポートに追われたのも今となっては良い思い出です。
卒業生
かよさん
現代こども学科
2011年卒業
50年以上前に女子大に入学した頃を思いおこす、ホームカミングDAY。時代が変わり、女性の社会進出が昔とは違ったというものの、女子大の持つ意義を感じた訪問となりました。
卒業生
MIYABIさん
食物学科
1973年卒業
みんなでしんどい言いながらレポートを仕上げたのも良い思い出です。
卒業生
シオさん
食物栄養科学科
2022年卒業
バレーボール部に所属していて夏合宿でみんなで自炊したり、京都御所をランニングしたりいい思い出です。
卒業生
ゆうこさん
日本語日本文学科
1999年卒業
shakespeare production。ベニスの商人で裏方の音楽を担当して、影ながら上演に参加し、友人も見に来てくれた事。
卒業生
ミッコさん
英文学科
1980年卒業
知徳館で学んだことや友和館で同級生と未来のことを真剣に語り合っていました。今も連絡をとり合ってそれぞれの人生について話せる良い友人です。
卒業生
大内 悠香さん
英語英文学科
2010年卒業
SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


