在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
みぎわ寮で4年間過ごしました。思い出がいっぱいです。今出川通り、大好きです。子ども達も2人、京都の大学を卒業し、娘は京都の人となりました。
卒業生
多門 ゆかりさん
英文学科
1986年卒業
鹿児島から上京し、寮で知り合った先輩や同期と楽しい日々をすごしました。イブ祭での物販やダンス等楽しい思い出が多くあります。同志社女子大での出会い感謝します。
卒業生
モカモコさん
食物学科
1996年卒業
赤レンガのキャンパスに来ると在学生の頃に経験した思い出がよみがえってきて感慨深いです。
卒業生
しろっぺさん
食物学科
1989年卒業
大好きなジェームズ館でゆっくり話した思い出
卒業生
まるるんさん
生活科学部食物栄養科学科
2011年卒業
正門から校舎までの道たどりつくまで大変でした。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
コロナ禍入学で、唯一入学式のない代でしたがサークル4掛け持ち、卒論の調査で駆け回った日々、ゼミ選択に悩みに悩んだり、全て大切な思い出です。コロナ禍入学、「かわいそうな代」と言われがちですが、そうじゃなかったよ、と胸張って言えます。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
音楽の勉強に打ちこむことができた貴重な時間でした。大きな財産になっています。
卒業生
Kさん
音楽学科
1991年卒業
今もずーっとつながってる親友が出来ました。同女、ありがとう。
卒業生
白戸 理佳さん
音楽学科
2004年卒業
選ばれ続ける女子大へ。
少子化の世の中、共学化や定員割れが多く聞こえる中、同志社女子大はこれからも伝統ある女子大の1校として継承、存続していくと信じています。
卒業生
みーちゃんさん
学芸学部日本語日本文学科
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


