2020年入学生として
異例のコロナスタートだった同女生活。入学式は中止、オリテは縮小、春学期は全てオンライン授業...大混乱の社会でしたが、学生支援課の方がオンライン交流会を開いてくださり、当時一人暮らししていた私は片っ端から参加しました。 秋学期も遠隔授業続行の大学が多いなか、同女は8割型対面授業にしてくださったり、同女じゃなかったらあんなに実りあるコロナ禍大学生活はできていませんでした。
卒業生
ちゅるんさん
2020年入学
頌啓館の横の食堂で(シケ食)休けい時間に皆で集まってずっとおしゃべりしていた。
卒業生
みっちゃんさん
音楽学科
1996年卒業
ラーニングコモンズであきこまに宝塚をみたこと、友達と必死に課題をこなしたことたくさん思い出しました。
卒業生
かんさん
医療薬学科
2024年卒業
みんなで食堂(シケ食)で集まった事、楽しかった。マーボー丼最高。
卒業生
みっちっちーさん
音楽学科
1996年卒業
学食のパフェ大好きでした
卒業生
ぽんちゃんさん
英語英文学科
2009年卒業
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
英語英文学科を卒業後TOFELを受けカナダの大学に1年間TESOLの勉強しました。帰国後貿易の仕事に就き大好きな英語を毎日使っていました。大好きな仕事ができたのは、同女の4年間があったおかげです。どうも有り難うございました。
卒業生
おはるのははさん
英語英文学科
2002年卒業
34年ぶりに戻ってきました。懐しくてテンションあがっています。やっぱり素敵な学校です。
卒業生
佐藤 千絵さん
英文学科
1991年卒業
自分の可能性を広げてくれた
在学中は1年次から課題や研究でハードながらも、しっかりと目標を立てて突き進む力を養うことができ、留学では日本にいた時は分からなかった世界、異文化への知見を広げることができました。語学力だけでなく国籍や人種が異なる人とどうやって仕事をするか…今は学生時代の学びが活きています。国際教養学科を卒業した誇りを胸に、日々国際人として精進して行きます。
卒業生
在日米海軍横須賀基地 司令部憲兵隊
ひかるさん
国際教養学科
2012年入学
2016年卒業
J館で受けた武先生の聖書の授業が思い出深いです。
卒業生
井貫 富美子さん
英文学科
1974年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




