卒業して20年経ちましたが同女で過ごした4年間は本当にどの思い出もかけがえのないものです。これからも思い出を胸に日々過ごしていきたいと思います。
卒業生
藤井 純子さん
英語英文学科
2003年卒業
カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
32年ぶりに来ました。とてもなつかしいです。
卒業生
吉田 夏理子さん
学芸学部
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
友だちと、学食たべたり、学んだり、学校以外の相談事だったり、楽しい思い出があります。
卒業生
白石 明子さん
食物栄養科学科
2000年卒業
友和館食堂で恋バナしたり、授業のことを教えあったり、すごく青春を感じる話をたくさんできた事です。
卒業生
S.Hさん
情報メディア学科
2009年卒業
卒アルの写真が図書館の上の芝生のベンチなどで写したが、皆が聖子ちゃんカットであった。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
大学時代に過ごした日々は、一生の思い出です。ありがとうございます。
卒業生
ネコさん
社会システム学科
2014年卒業
卒業以来の同女でした。学祭にゼミからパウンドケーキのお店を出店しました。朝から晩までケーキを焼き続けた良い思い出です。レシピは今も覚えています。
卒業生
なっちさん
食物学科
1992年卒業
34年ぶりに戻ってきました。懐しくてテンションあがっています。やっぱり素敵な学校です。
卒業生
佐藤 千絵さん
英文学科
1991年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。





