音楽の勉強に打ちこむことができた貴重な時間でした。大きな財産になっています。
卒業生
Kさん
音楽学科
1991年卒業
ハンドクリーム楽しかったです。
卒業生
えみりさん
英語英文学科
2002年卒業
当時はエスカレーターが設置されていなくて、講義に遅刻しそうになり、汗だくになりながら興戸駅から猛ダッシュで走り、最後の急登の階段を死にものぐるいでかけ上ったことを思い出します。
卒業生
あんちゃんさん
英米語学科
1992年卒業
4年間で学んだ事やステキな子供の笑顔が忘れられません。
卒業生
ちょPーさん
深田先生へ
先生に教育に携わるものは如何にあるべきかを教わりました。今,私があるのは先生のおかげです。先生と楽しくお話しさせて頂いた父も今は天国におります。先生と会って音楽や哲学のお話しさせて頂いているかな?
卒業生
vine vineさん
家政学科
1987卒業
大好きなジェームズ館でゆっくり話した思い出
卒業生
まるるんさん
生活科学部食物栄養科学科
2011年卒業
何かあると研究室に相談しに行っていました。先生元気かな。
卒業生
福田 結菜さん
現代こども学科
2023年卒業
久しぶりに興戸駅からの道のりをなつかしく歩いてきました。輝いていた学生時代の思い出が一気によみがえってきました。同志社女子大学の学生としてキャンパスに通えたこと、今でも誇りに思います。
卒業生
奥ちゃんさん
英語英文学科
1996年卒業
みんなでしんどい言いながらレポートを仕上げたのも良い思い出です。
卒業生
シオさん
食物栄養科学科
2022年卒業
映像作品を作る課題が思い出深い。校舎の中で撮影に使えそうな場所を探して他学科の校舎をウロウロした。結局薬学の方で撮影したような…。意外と広くてたいへんな探索だった。
卒業生
かしお ひなこさん
情報メディア学科
2017年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


