リーダーの仲間、友人と会えて一生の宝物になりました。同女に来て本当に良かったです。
卒業生
のりこさん
短大英米学科
1994年卒業
カメラクラブの合宿が楽しかったです。
卒業生
麻美さん
社会システム学科
2005年卒業
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
友和館食堂で恋バナしたり、授業のことを教えあったり、すごく青春を感じる話をたくさんできた事です。
卒業生
S.Hさん
情報メディア学科
2009年卒業
仲間に会えてとても幸せでした。一生の宝物です。
卒業生
のりこさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
みぎわ寮で夜も昼も関係なくたくさん話をしたこと、キャンパスでたくさんの素敵な人たちに出会えたこと、本当に感謝しています。自分の“好き”を嘘なく発信できた同女が大好きです。
卒業生
ぱーかなさん
日本語日本文学科
卒業して50年経った今も、同大から「聖書」を大教室で教えに来て下さっていた男性の先生のことを思い出します。現在のご活躍の様子を御存知の方がいたら、教えて頂きたいです。
卒業生
くろさん
英文学科
1971年卒業
大好きなジェームズ館でゆっくり話した思い出
卒業生
まるるんさん
生活科学部食物栄養科学科
2011年卒業
卒業して20年経ちましたが同女で過ごした4年間は本当にどの思い出もかけがえのないものです。これからも思い出を胸に日々過ごしていきたいと思います。
卒業生
藤井 純子さん
英語英文学科
2003年卒業
ゼミの先生と開いたEVE祭の焼きいも屋さん。友達と出店した手作りケーキや豚汁販売、、、ワイワイ楽しすぎた思い出です。栄光館でのTUBEコンサートも熱かった。
卒業生
虹色ジャス民さん
家政学科
1988年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




