情メのみんなと自分の好きなことについて思いっきり語り合った日々は今でもわたしの宝物です。
卒業生
Y.Sさん
情報メディア学科
2016年卒業
卒業パーティーに着るためのドレスをみんなで頑張って作ったこと、いつまでも大切な思い出です。今は着ることができなくなってしまったけど、飾っています。
卒業生
みやさん
生活科学部
2006年卒業
毎年12月のクリスマスツリーのイルミネーション。クリスマス礼拝に参加できたことはキリスト教の学校で勉強できてよかったと毎年楽しみでした。また、今でも連絡をとりあえる友人と知り合えてうれしいです。
卒業生
田原 玲子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
栄光館の前、ラケットを小脇に抱え辞書を持って「やあ」と手を振ってくれた友。買ってもらった腕時計を洗面所に忘れ厚生課に届けてくれていた友。やはりたくさん京都を教えてくれた。半世紀が昨日のことのよう。千のありがとう。
卒業生
萩原 則子さん
学芸文部英文科
1978年卒業
若本ゼミで個性あふれるメンバーと学べたことが思い出に残っています。
卒業生
プリンちゃんさん
英語英文学科
卒業アルバム用の有賀ゼミ集合写真の撮影が楽しかったです。
卒業生
篠崎 ゆり子さん
情報メディア学科
2018年卒業
ラウンジでおしゃべり、楽しかった。
卒業生
ちほさん
食物科学科
2000年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
小崎ゼミの3人で久しぶりに集まりました。今度は今出川キャンパスにも久しぶりに行ってみたいです。
卒業生
かなこじさん
人間生活学科
2010年卒業
調理実習が楽しかった。ラウンジでのんびりおしゃべりも楽しかった。
卒業生
Naokoさん
生活科学部食物栄養科学科
2000年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


