TOEFLキャンプに行って、同じ目標を持つ友達が出来たこと、留学して、ちがう学科、学年、大学、国の友達が出来たこと。一生の思い出です。いつもありがとう。
卒業生
りみさん
情報メディア学科
2020年卒業
みぎわ寮での4年間の思い出は人生の宝物です。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
家政学科
1985年卒業
カフェテリアで誕生日会をした事です。ケーキありがとうございました。
卒業生
Nさん
英文学科
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
同女は進化し続ける。
卒業生
みさきさん
情報メディア学科
2010年卒業
心に残る出会いと経験
この大学コミュニティの一員であることを心から光栄に思います。非常勤講師として、そして現在は専任助教として歩んできた道のりは、本当に意義深い出会いに恵まれてきました。一緒に働いてきた同僚の皆さんは皆、理解があり優しく、私が専門的にも人間的にも成長できる環境を作ってくださいました。学生たちは本当に素晴らしく、彼らの熱意と真摯な姿勢に毎日刺激を受けています。この場所には、いつまでも心に残る特別な何かがあります。

教職員
ラクシャンデル マハブーべさん
表象文化学部 英語英文学科
久々に恩師にお会いできてよかったです。学内も変わっていて新しい設備も見れました。
卒業生
Y.Kさん
医療薬学科
2015年卒業
一回生の時だけ京田辺キャンパスに通っていました。自然に囲まれたレンガ調のキャンパスが大好きです。
卒業生
ベルズさん
日本語日本文学科
2012年卒業
長い坂道にぶつぶつ言いはしながらも季節ごとの景色のうつろいにうっとりすることもしばしばでした。なつかしいです。
卒業生
タケムラさん
日本語日本文学科
1999年卒業
入学間もない頃、オリエンテーションで担任の清水先生に哲学の道などを案内していただき、帰りに桜のアイスクリームをご馳走になったことが今でもなつかしく思い出されます。
卒業生
和田 百合子さん
家政学科
1990年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


