新入生キャンプのリーダーをしていました。今日はそのみんなで集まりました。1年生の半年間みんなで活動した事、良い思い出です。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
卒業ぶりに来ました。エスカレーターからなつかしかったです。情報メディア学科のプロジェクト室でピザパーティーをしたり、いつでも誰かが学校にいて、たわいもない話ができた日々がとても良い思い出となっています。
卒業生
たまみさん
情報メディア学科
2012年卒業
希望のゼミに入れた時、うれしかったことを今でも思い出します。ゆかたをがんばって作ったことも。でも学生の時もっと勉強がんばっておけばよかったです。
卒業生
Kaoさん
家政学科
1990年卒業
図書館の芝、ゴチャゴチャした学食、心和館までの曲がりくねった通路、今のきれいなキャンパスとは全然違う風景でした。田辺も今出川も、ラーニングコモンズがステキですね。来年150周年にたくさんの卒業生が来られますように。
卒業生
川﨑 祐子さん
食物学科
1984年卒業
1年生の時のチャペルの時間を思い出します。讃美歌をうたったり、いい時間だったと思います。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
裏千家茶道部でなごやかに部活動をしていたのがなつかしく思い出に残っています。また、みんなと一緒に部活したいなと思います。
卒業生
みみさん
社会システム学科
2023年卒業
大阪方面から京阪電車と市バスで通っていました。当時は京阪も三条までしか駅がなかったので雨の日は市バスがぎゅうぎゅうづめで大変でした。テストの日、雨で京阪の駅が水浸しになって遅れそうになったのも懐かしい思い出です。この夏に同級生2人と久し振りに会う機会があり、大学時代の話をして学生時代に戻りました。
卒業生
ちっちさん
英文学科
1988年卒業
ラウンジでおしゃべり、楽しかった。
卒業生
ちほさん
食物科学科
2000年卒業
あの時同女入学を決めてよかったな~と思う4年間でした。充実した設備や図書館、イベントなどよい思い出がいっぱいです。とくに同女卒の先生方が女性として社会でバリバリ働いているのを間近で見られたのが貴重でした。これからも女子大存続してほしいです。
卒業生
あやかさん
英語英文学科
2011年卒業
きれいでした。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
1989年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


