ジェームズ館の2階の廊下やドアのきしむ音にドイツ語の授業で苦労した事を思い出して思わず苦笑。あ~なつかしい。
卒業生
まこさん
食物学科
1987年卒業
礼拝で聖歌隊だったころを思い出しました。アーメンコーラスしたかったです。中村先生にもお会いできてよかった。なつかしいキャンパス・建物も増えてびっくり。ダンス同好会(現ダンス部)の皆様もいてるのかな。
卒業生
澤田(星野) 薫さん
短大英米語科
1988年卒業
小崎ゼミの3人で久しぶりに集まりました。今度は今出川キャンパスにも久しぶりに行ってみたいです。
卒業生
かなこじさん
人間生活学科
2010年卒業
京田辺キャンパスに向う通学路にはハス畑があり咲いているハスが今でも思い出されます。EVE祭の時だけ今出川キャンパスで草月流の生け込みに毎年通いました。最近instaつながりました。大学にはってあった留学のポスターを思い出し社会人になってからそのプログラムで留学し、人生が変わりました。ありがとうございます。
卒業生
じろちゃんさん
英文学科
1994年卒業
同女での日々は、大切な大切な学び舎で大切な時間、想い出で満たされています。懐かしき、大好きな故郷です。踏み出せば踏み出すだけ、将来の糧実りになって返ってきます。何度だって思い出したくなる日々を同女で過ごせてよかったです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
パフェ安くて美味しかった。メディア演習室で残って課題。楽しかったー。
卒業生
岸本 美咲さん
情報メディア学科
2013年卒業
純正館での体育に行くのが大変だった。離れていたので。
卒業生
まりささん
食物学科
1987年卒業
女子大だから得られたもの
実験の多い専攻と言う事もあり、少人数で濃い学生生活を送ったなぁ、と今にして思います。それが特別なものだと分かったのは卒業してずいぶん経ってからでした。いくつものライフステージを乗り越えて来られたのも、安心して勉学に励めた4年間があったからです。素晴らしい環境をどうぞこれからも絶やさないで欲しいな、と思っています。
卒業生
池澤由香里さん
家政学部食物学科管理栄養士専攻
1995年卒業
初めて京田辺の地へ着いた時、大学以外何もなくて、驚いた事を覚えています。今ではキャンパス内にコンビニもあり、充実しているなぁと。楽しい以外の記憶はないです。
卒業生
M.Sさん
日本語日本文学科
2008年卒業
サポセミ。友だちとがんばった。塘先生との全力卒論も思い出。
卒業生
巣ごもり大好きまんさん
現代こども学科
2024年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


