約20年ぶりに興戸におりたちました。食堂でなつかしいメニューを食べられて、うれしかったです。
卒業生
大野真理子さん
音楽学科
2006年卒業
暑い日も寒い日も坂をのぼって一番にたどりつくヒバードホールで一度休けいしてから講義に向かった日々は思い出です。
卒業生
K.Mさん
薬学部
2024年卒業
2026年に150周年を迎えるとのことでおめでとうございます。私は今出川で4年間を過ごしました。空き時間にお茶を習っていたので社会人になってからもよく訪れていました。同じ英文学科の友人と卒業後会っていなかったのですが先日会う機会があり、杉真理さん、EPOさん、TUBEが学祭に来たことや教授の話でもりあがりました。
卒業生
Chiakiさん
英文学科
1988年卒業
帰る場所
私たちが同女を卒業して、そろそろ10年経過しようとしている。在学中の日々が、昨日のことのように思い出される。 社会人の今、そして、これからの長い人生の中で、様々な困難に立ち向かうであろう。そんな時は、同女で過ごした4年間が何よりも心の支えである。 そして、同女は私たち卒業生にとって、故郷であり、いつでも「帰る場所」である。機会があれば、遊びに行きたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
入学した頃は部活の部室がプレハブで行われていたので今のきれいな部室で、活動ができる学生さん達がうらやましい。部活以外にもSPや聖歌隊に参加したりと大学時代の青春をここで過ごせて本当によかったです。
卒業生
Uriさん
英語英文学科
2018年卒業
SP(シェイクスピアプロダクション)に参加したことがいい思い出です。京田辺の坂をヒールで歩けた若さがなつかしいです
卒業生
ひとみさん
英語英文学科
2009年卒業
チャペルでお話を聞くのが毎日の楽しみでした。学校のキレイなことが私の自慢でした。
卒業生
Decoさん
学芸学部日本語日本文学科
2000年卒業
カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
佐伯ゼミで短大(1998年卒)で屋根の上のヴァイオリン弾き(Fiddler on the Roof)英語ミュージカル上演したのがとてもよい思い出です。ゼミメンバー今はみんな何してるのかな。
卒業生
上野 裕子さん
短期大学部英米語科
1998年卒業
今出川キャンパスに在学中に新しい図書館ができたこと。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




