留学を経験できて良かったです。
卒業生
Julieさん
国際教養学科
2024年卒業
汗だく、足が痛い~とぼやきながら階段を上がっていました。エスカレーターがついてびっくりしています。
卒業生
いのちゃんさん
短期大学部英米語科
1998年卒業
今でもゼミの友達と数年に1回会っています。昼休みに食堂でお弁当食べたことが思い出です。
卒業生
マイナさん
学芸学部
2007年卒業
栄光館に思いを馳せて
同志社同窓会東京支部では、毎年11月の終わりに、霊南坂教会(港区赤坂)で讃美歌を楽しむ会を開催し、クリスマスにちなんだ讃美歌・キャロルや同志社女子大学大学歌をともに歌っています。霊南坂教会は、同志社の第1回卒業生である小埼弘道牧師らよって創立された、同志社にゆかりの深い教会です。礼拝堂にはパイプオルガンがあり、今出川キャンパスの栄光館で歌っているかのようです。様々な世代の同窓生が集い母校に思いを馳せながら過ごす貴重なひと時です。

同志社同窓会東京支部・支部長・吉井啓子(1987女子高卒)
同志社同窓会東京支部さん
裏千家茶道部でなごやかに部活動をしていたのがなつかしく思い出に残っています。また、みんなと一緒に部活したいなと思います。
卒業生
みみさん
社会システム学科
2023年卒業
同女のキャンパスといえば美しい景観。どこを切り取っても素敵な写真が撮れちゃう癒しの空間ばかり。あと、食堂のパフェを空きコマに食べに行くのが毎週の楽しみでした。
卒業生
Kiiroさん
英語英文学科
2014年卒業
調理学(黒澤祝子先生)のゼミで素適な友人たちに会えた。
卒業生
shikoさん
食物学科
1987年卒業
緑あふれる京田辺キャンパス、久しぶりに来てなつかしかったです。学食、いつも何食べようかなと楽しみに来ていたことを思い出しました。
卒業生
笹井 美里さん
情報メディア学科
2009年卒業
記念贈歌
熱情に手差し伸へられ成る学ひ 手差し伸へらる人そ育まん 令和七年盛夏
学外寄附者
巨勢朝臣 會見相原泉子さん
私は、本学で、キリスト教に導かれました。心豊かな生活を送っています。
卒業生
井上 栄子さん
英文学科
1972年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


