とても楽しみました。
卒業生
たあこさん
家政学科
1991年卒業
忘れられない瞬間
同志社女子大学の合格発表当日。併願校の合格が先に決まっていたものの、やはり緊張感マックスで発表時間を待っていた。そして、ついに発表時間になり、HPのサイトで受験番号を見つけた瞬間!喜びや驚き、興奮が止まらなかった。結果はあまり期待せず、他大学への進学を考えていた私への奇跡が起こった。この瞬間は今も忘れられない。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
大好きなジェームズ館でゆっくり話した思い出
卒業生
まるるんさん
生活科学部食物栄養科学科
2011年卒業
今もずーっとつながってる親友が出来ました。同女、ありがとう。
卒業生
白戸 理佳さん
音楽学科
2004年卒業
いつまでも素敵な大学が持続しますように。
卒業生
杉本 孝美さん
英文学科
1991年卒業
剣道部OGは繋がっています
創立150周年おめでとうございます。私たち剣道部OGは定期的に集まり親交を深めています。最近では2025年6月15日(日)に7年振りのOG懇親会を開催することができ25名が今出川キャンパス楽真館に集いました。会食をしながら剣道部や学生時代の思い出(厳しかった稽古や夏合宿、入部のきっかけ、寮生活など)や、近況報告(仕事や趣味、家族、健康の悩みなど)をそれぞれが報告しました。剣道という共通点がある仲間との再会は一瞬にして学生時代に時が戻ったように感じる嬉しいひとときでした。参加して下さったOGの皆様、本当にありがとうございました。同志社女子大学で生涯の友に出会え、このように卒業後も繋がりを持てている今日があることを心から感謝しております。最後になりましたが益々のご発展をお祈り致します。

卒業生
剣道部OGさん
ジェームズ館前の庭に雪が一面に積もっていて雪だるまを作りました。学祭、吉田栄作さん、福山雅治さんが来ました。
卒業生
ちえり~さん
食物学科
1992年卒業
裏千家茶道部でなごやかに部活動をしていたのがなつかしく思い出に残っています。また、みんなと一緒に部活したいなと思います。
卒業生
みみさん
社会システム学科
2023年卒業
純正館での体育に行くのが大変だった。離れていたので。
卒業生
まりささん
食物学科
1987年卒業
同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


