同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
友達と食堂でおしゃべりしたり、頌啓館で練習を頑張ったり、知徳館で授業を受けたり、ヒバードホールでまちあわせしたり、各館の思い出がたくさんよみがえりました。
卒業生
ふみかさん
音楽学科
2015年卒業
駅から学校まで歩くのがとても疲れて、特に夏はすごく暑かった。いろいろな地方から来ている人たちとお友達になって、方言とかその地方のことなどが聞けて、とても楽しかった思い出です。
卒業生
ユキさん
日本語日本文学科
1999年卒業
田辺校舎、本当に何もなかった…。今はすごく沢山の学科棟があってびっくり。
卒業生
N.Mさん
日本語日本文学科
1995年卒業
サポセミ。友だちとがんばった。塘先生との全力卒論も思い出。
卒業生
巣ごもり大好きまんさん
現代こども学科
2024年卒業
みんなで食堂(シケ食)で集まった事、楽しかった。マーボー丼最高。
卒業生
みっちっちーさん
音楽学科
1996年卒業
オーストラリアに短期で行かせてもらった時に全然英語でコミュニケーションとれなかった経験が後々旅行に行ったら身ぶり手ぶりでもとにかく楽しく交流したモノ勝ちと思いきれるきっかけになりました。
卒業生
Mikiさん
日本語日本文学科
2004年卒業
チャペルで過ごす時間と1g1円のサラダバーをよく食べました。
卒業生
福田 有理さん
現代社会学部
2008年卒業
興戸駅からの通学路、上り坂、2年目の時にオープンしたローソン。遠く感じた道のりでしたが楽しい思い出でいっぱいです。
卒業生
みなさん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


