みんなと遊びも勉強も切磋琢磨した日々とっても楽しかった。
卒業生
まりもさん
医療薬学科
2020年卒業
友達と他愛もない会話をしていたことを思い出します。今思うととてもぜいたくな時間でした。
卒業生
なるさん
日本語日本文学科
2004年卒業
卒業してから数十年たち、少しずつ忘れてきてしまいましたが、ホームカミングデーを開催して下さり、あたたかな笑顔で迎えて下さり、ああ、これが同女だったと、嬉しく、心あたたまる時間をすごせました。心から感謝。ずっとこのままの素敵な同女でいて下さい。
卒業生
たかちゃんさん
日本語日本文学科
1999年卒業
同女での日々は、大切な大切な学び舎で大切な時間、想い出で満たされています。懐かしき、大好きな故郷です。踏み出せば踏み出すだけ、将来の糧実りになって返ってきます。何度だって思い出したくなる日々を同女で過ごせてよかったです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
EVE祭の時、TUBEのライブで盛り上がってめっちゃ楽しかった。
卒業生
にくにくちゃんさん
家政学科
1990年卒業
みぎわ寮のリユニオンに参加しました。私も含めみな介護等の年代で日頃は大変な事も多いですが、友人たちの話に元気をもらい楽しかった寮生活を思い出し、楽しく幸せな1日となりました。
卒業生
まさこさん
食物学科
198 年卒業
ゼミの友人と、はじめてホームカミングデーに参加しました。色々なものを見て、当時の記憶がよみがえり、たのしい時を過ごしました。ありがとうございました。
卒業生
かとうさん
人間生活学科
2014年卒業
ササミチーズフライ、おいしかった。シェイクスピアプロダクション、最高。
卒業生
さかもと ゆかさん
英語英文学科
2005年卒業
みぎわ寮の仲間と夜な夜な部屋で語り合ったこと。
卒業生
Sayuriさん
食物栄養科学科
2016年卒業
京田辺キャンパスのラーニングコモンズで友達と遅くまで残って課題をしていた日々がとても幸せで充実していました。
卒業生
H.Sさん
社会システム学科
2021年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


