ずっとまたお伺いしたいと思いつつ、今日になりました。同女は学ぶ楽しさも大人としての苦しみも知った、大切な場所でした。これからもここにキャンパスがあり続けますように。
卒業生
福井さん
情報メディア学科
2014年卒業
鶴山寮での生活は想い出に残る大きなひとつです。3食+アフタヌーンティーを共にしたりキャロリングをしたり、、、。また、リトリートで野辺山に行ったことも楽しい思い出のひとつです。
卒業生
辻佐千子さん
家政学科
1988年卒業
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
入学した頃の京田辺キャンパスには信号もお店もなく、キャンパスへの近道は山道で、遅刻しそうになりながら、走って駆け上がっていたことを思い出します。若かったなーと思います。今はステキな街になりましたね。
卒業生
阿部 香織さん
日本語日本文学科
1993年卒業
素の自分を出せるようになった大学生活
同女に入学する前の私は、自分の思いや意見をなかなか口に出せない、行動に表せない性格でした。 そんな中、同女に入ると、先生も同級生もとても優しく、自分の意見を受け入れてもらいやすい雰囲気があり、1回生の頃から自然と馴染むことができました。 学校生活で培った自己表現力は、今の私生活や社会人としての振る舞いにも大きく活かされていますし、「今」やりたいことをやる!という生き方を大切に出来るようになり、今は夢に見ていたプロのチアリーダーにもなることができました?? 本当に、同女に入学してよかったと心から思っています。 自分らしくいられるようになったのは、同女のおかげです。 私に変わるきっかけをくれた、大切な場所。出会えたご縁に、心から感謝しています! 改めて、創立150周年おめでとうございます!
卒業生
みいさん
生活科学部人間生活学科
2017年入学
2021年卒業
同志社女子大で学んだ4年間は生きる基本になってます。特に寮生活では学ぶことが多かったです。日常的に讃美歌にふれた事は海外生活でとても役に立ちました。
卒業生
タマダ ヨウコさん
音楽学科
1973年卒業
エスカレーターのなかった時代。入学1カ月でふくらはぎがムキムキになりました。それでもパンプスをはいて、アスレチック階段やシンデレラ階段をかけ上がってました。若かったなあ、私。
卒業生
うちゃさん
日本語日本文学科
1995年卒業
鹿児島から上京し、寮で知り合った先輩や同期と楽しい日々をすごしました。イブ祭での物販やダンス等楽しい思い出が多くあります。同志社女子大での出会い感謝します。
卒業生
モカモコさん
食物学科
1996年卒業
ジャンケンドーナツなかなか勝てなかった…。
卒業生
ちーさん
日本語日本文学科
1994年卒業
同志社女子大学では多くの学びを得ると共に一生の宝物である友人たちと出あうことができました。末長くこの学び舎が続きますように。ジェームズ館でのフランス語の授業がとても思い出に残っています。
卒業生
さちさん
食物栄養科学科
2012年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


