図書館の上の芝生でお昼休みを過ごしたこと。図書館司書の方に私語をよく叱られたことが思い出です。司書の方を陰でロッテンマイヤーさんと呼んでいました。
卒業生
ミルキーさん
食物学科
1989年卒業
20年ぶりにもどってこられてとてもなつかしく、当時の思い出がよみがえりました。ありがとうございました。
卒業生
よしみさん
英語英文学科
2006年卒業
実り多き学生時代
今思えばあっという間の4年間でした。 思っていた以上に大変な授業、とても厳しいゼミ、全力で楽しんだEVE祭、バイトにサークルにと、自宅には寝るだけに帰っていたような毎日でしたが、貴重な経験を沢山積むことが出来ました。 今は三姉妹の母ですが、3人とも同志社女子大学の門をくぐる事が出来、現在末娘が現役生でお世話になっており、キャンパスライフを思い存分に謳歌して欲しいと願っています。
卒業生
円満りかさん
家政学部家政学科
1988年卒業
河野先生の研究室でよくお茶を出してくれたこと。聖歌隊の部屋でよく寝ていたこと。
卒業生
ちささん
社会システム学科
2010年卒業
おだやかな楽しい日々でした。図書館の上の芝生の所で、みんなでおしゃべりした事、思い出します。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
Thank you.
卒業生
JTSさん
英語英文学科
LEADERSの皆で活動したこと、今でも貴重な経験で今もなつかしい仲間と田辺キャンパスに元気に集まれ幸せです。健康一番…友達の大切さ。
卒業生
はるるんさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
田辺キャンパスには3年ぶりくらいで来ました。前回は車でしたので、今日は近鉄からの道のりも楽しんで歩かせてもらいました。女子大学が苦しい時代ですが、続けてもらえるとうれしいです。
卒業生
奥村 まどかさん
音楽学科
1996年卒業
学ぶということ
大学に入学するにつき、大学とは、「教わる」ではなく、「自ら学ぶ」、「自ら研究をする」ところ、と、方々から言われていた。 蓋を開けてみると、大人しい学生が多く、手取り足取りの「自ら学ぶ」 が、多いところだったかな、と、今になると思う。そのような本格教育の先駆だったかもしれない。 是非はともかく、「良心を手腕に学ぶ」基礎は、同志社らしく頂けていると良いのだが。お粗末な学業成績ながら、良書を学び、高度に、と行きたいところ、基礎に留まることが大半だった学生生活だったが、それは、学びのゴールではない、始まりと、取るのなら、燃え付き症候群などにならない向上を促す基礎教育も、まんざらでないのではないかと思う。 京大でもない、関関同立とも呼ばれない大学だが、内部上がりの私にとっても、良心的な良い教育だったことに、感謝申し上げたい。
卒業生
tom-slowlifeさん
学芸学部 日本語日本文学科
1996年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


