今出川キャンパスにできた新しい図書館の上でおしゃべりしたこと。
卒業生
朝美さん
食物学科
1982年卒業
切磋琢磨
大久保のめぐみ寮生でした。卒業後にエスカレーターができましたが、当時はヒールを履いて田辺の階段を登り、学食を1限後とお昼に食べ、退室ギリギリまでピアノ室で友人と弾き歌い、放課後は同志社大へ遠征してバンドサークルへ。キラキラした素晴らしい時間を過ごしました。オペラクラス「フィガロの結婚」の上演は何にも変え難い経験でした。今は地元で中高の音楽教員として働いています。同女のみなさまありがとう。
卒業生
2幕ケルビーノさん
学芸学部音楽学科
1994年入学
1998年卒業
カナダ留学で、色々な所を観光することができたこと。
卒業生
クロエ・モレッツさん
国際教養学科
2024年卒業
同女での日々は、大切な大切な学び舎で大切な時間、想い出で満たされています。懐かしき、大好きな故郷です。踏み出せば踏み出すだけ、将来の糧実りになって返ってきます。何度だって思い出したくなる日々を同女で過ごせてよかったです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
京田辺キャンパスで友だちとパフェを食べたことです。
卒業生
ひかりさん
現代こども学科
2011年卒業
15年ぶり。久しぶりなのに久しぶり感なし。ステキな母校に感謝。
卒業生
加藤 芙美恵さん
食物栄養科学科
2001年卒業
かりんで友達とごはんを食べてラーニングコモンズで課題をしていたことを思い出します。すてきな思い出をありがとう。
卒業生
みはるさん
社会システム学科
2025年卒業
久しぶりに同志社前の駅から坂をのぼり、エスカレーターにのり、友和館まで歩いて当時の記憶がよみがえりました。
卒業生
ハマダ マユミさん
現代社会学部
2004年卒業
入学間もない頃、オリエンテーションで担任の清水先生に哲学の道などを案内していただき、帰りに桜のアイスクリームをご馳走になったことが今でもなつかしく思い出されます。
卒業生
和田 百合子さん
家政学科
1990年卒業
リーダーズをしてみんなとがんばった事、一番の思い出です。今でもみんなは大切な大切な友達です。みんなありがとう。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


