友達と食堂でおしゃべりしたり、頌啓館で練習を頑張ったり、知徳館で授業を受けたり、ヒバードホールでまちあわせしたり、各館の思い出がたくさんよみがえりました。
卒業生
ふみかさん
音楽学科
2015年卒業
シェイクスピアプロダクション、若ゼミ、リトリート、日々の礼拝、楽しかったです。
卒業生
島田 有紀子さん
英語英文学科
2013年卒業
母校がいつまでも心温まる場であることをうれしく思います。パイプオルガンでの礼拝は心落ちつきました。
卒業生
加賀 由記子さん
日本語日本文学科
2004年卒業
とにかくがむしゃらに音楽に向きあった4年間。あの4年間が今の私を築き、充実した人生を歩めているとつくづく感じます。
卒業生
にょんたりんさん
音楽学科
2007年卒業
ラーニングコモンズであきこまに宝塚をみたこと、友達と必死に課題をこなしたことたくさん思い出しました。
卒業生
かんさん
医療薬学科
2024年卒業
EVE祭でビンゴゲームが当たったこと。キティちゃんペンケースをもらった。文学散歩蘇我馬子の墓に行ったこと。泣く泣く書き終えて卒論、何回もテーマを変えて苦しかった卒論。同女に来てよかった。同女のお陰で教免取らせてもらって、同女があって今の私がある。感謝。
卒業生
宮下 好子さん
日本語日本文学科
2015年卒業
新入生キャンプのリーダーをしていました。今日はそのみんなで集まりました。1年生の半年間みんなで活動した事、良い思い出です。
卒業生
MASHIさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
帰る場所
私たちが同女を卒業して、そろそろ10年経過しようとしている。在学中の日々が、昨日のことのように思い出される。 社会人の今、そして、これからの長い人生の中で、様々な困難に立ち向かうであろう。そんな時は、同女で過ごした4年間が何よりも心の支えである。 そして、同女は私たち卒業生にとって、故郷であり、いつでも「帰る場所」である。機会があれば、遊びに行きたい。
卒業生
ヨーキーさん
学芸学部音楽学科
2016年卒業
shakespeare production。ベニスの商人で裏方の音楽を担当して、影ながら上演に参加し、友人も見に来てくれた事。
卒業生
ミッコさん
英文学科
1980年卒業
在学中に田辺キャンパスが完成し、見学に来させていただいたのがついこの間のような気がします。あれから○○年…。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


