学校が好きで、よく図書館のフリースペースで勉強したり、クラスで皆でワイワイしたりパフェを食べたり楽しい毎日でした。学食のサラダバーがうれしかった。
卒業生
たまみさん
現代社会学部社会システム学科
2008年卒業
Fiddler on the Roofのミュージカル、佐伯ゼミとてもなつかしくてよい思い出です。またみんなで集まりたいなぁ~。
卒業生
ウエノ ユウコ(tzeitel)さん
英米語科
1998年卒業
カナダ留学で、色々な所を観光することができたこと。
卒業生
クロエ・モレッツさん
国際教養学科
2024年卒業
スキー研修が楽しかった。今はないのかな。楽真館大教室はクーラーがなかった、辛かった。
卒業生
のんちゃんさん
家政学科
1987年卒業
同志社のサークルに入ってとっても楽しい思い出ができました。その思い出を共有できる夫と今も暮らせていることが幸せです。
卒業生
みおさん
社会システム学科
2018年卒業
同志社女子大学では多くの学びを得ると共に一生の宝物である友人たちと出あうことができました。末長くこの学び舎が続きますように。ジェームズ館でのフランス語の授業がとても思い出に残っています。
卒業生
さちさん
食物栄養科学科
2012年卒業
私の人生を押し拡げてくれた同女
同志社女子大学、創立150周年、誠におめでとうございます。 学生時代に学び、さまざまな人や価値観に出会えたことは、今も私の大きな支えとなっています。私の人生を押し拡げてくれた同女で、かけがえのない学びと出会いの機会を得られたことに、卒業生の一人として、非常に嬉しくありがたい限りです。 これからも、伝統を大切に受け継ぎながら、さらなる発展を遂げられますことを心よりお祈り申し上げます。
卒業生
Misattyさん
表象文化学部英語英文学科
2016年入学
2020年卒業
卒業ぶりに来ました。エスカレーターからなつかしかったです。情報メディア学科のプロジェクト室でピザパーティーをしたり、いつでも誰かが学校にいて、たわいもない話ができた日々がとても良い思い出となっています。
卒業生
たまみさん
情報メディア学科
2012年卒業
大切な思い出
影山ゼミ名物のトーク勝負のプレゼンやスペシャル企画の宝塚観劇などの経験は私の宝物です。またキャンパスに行きたいです。
卒業生
YURIAさん
学芸学部情報メディア学科
2018年卒業
約20年ぶりに興戸におりたちました。食堂でなつかしいメニューを食べられて、うれしかったです。
卒業生
大野真理子さん
音楽学科
2006年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




