娘が通いはじめて、すごくきれいな大学だと感げきしました。
卒業生
たけちゃんさん
看護学科
ゼミのなかまと大文字を見たことが心に残っています。
卒業生
飯田 恵理子さん
人間生活学科
1997年卒業
図書館の上の芝生でお昼休みを過ごしたこと。図書館司書の方に私語をよく叱られたことが思い出です。司書の方を陰でロッテンマイヤーさんと呼んでいました。
卒業生
ミルキーさん
食物学科
1989年卒業
shakespeare production。ベニスの商人で裏方の音楽を担当して、影ながら上演に参加し、友人も見に来てくれた事。
卒業生
ミッコさん
英文学科
1980年卒業
栄光館に思いを馳せて
同志社同窓会東京支部では、毎年11月の終わりに、霊南坂教会(港区赤坂)で讃美歌を楽しむ会を開催し、クリスマスにちなんだ讃美歌・キャロルや同志社女子大学大学歌をともに歌っています。霊南坂教会は、同志社の第1回卒業生である小埼弘道牧師らよって創立された、同志社にゆかりの深い教会です。礼拝堂にはパイプオルガンがあり、今出川キャンパスの栄光館で歌っているかのようです。様々な世代の同窓生が集い母校に思いを馳せながら過ごす貴重なひと時です。

同志社同窓会東京支部・支部長・吉井啓子(1987女子高卒)
同志社同窓会東京支部さん
ジェームズ館の建物は当時事務室があり掲示板などもあったので毎日、来ていました。今も当時と変わらずとても懐しいです。
卒業生
田中 弓子さん
英文学科
1975年卒業
卒業アルバム用の有賀ゼミ集合写真の撮影が楽しかったです。
卒業生
篠崎 ゆり子さん
情報メディア学科
2018年卒業
今出川の駅を降りた瞬間、懐かしさでゾクゾクしました。あの頃は思い切りが良く最高な4年間でした。
卒業生
元谷 加代子(伊藤)さん
食物栄養科学科
2001年卒業
今出川に通っていて、授業の後に御所に行ったり、ケーキを食べに行ったり、楽しい学生生活でした。
卒業生
Ayaさん
家政学科
1995年卒業
ラウンジでおしゃべり、楽しかった。
卒業生
ちほさん
食物科学科
2000年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


