友達とおしゃべりした事。
卒業生
あやちゃんさん
家政学科
1994年卒業
仲間に誘ってもらい30年ぶりに来させてもらえました。本当に学校生活を同女ですごさせてもらって幸せです。スタッフのみなさま本当にありがとうございます。
卒業生
金井 利佳子さん
日本語日本文学科
1994年卒業
佐伯ゼミで短大(1998年卒)で屋根の上のヴァイオリン弾き(Fiddler on the Roof)英語ミュージカル上演したのがとてもよい思い出です。ゼミメンバー今はみんな何してるのかな。
卒業生
上野 裕子さん
短期大学部英米語科
1998年卒業
栄光館での入学式に始まり、田辺キャンパスでの学生生活が今でも鮮明によみがえります。大好きな友達と出会えた、かけがえのない場所です。
卒業生
みおみおさん
英語英文学科
1996年卒業
はじまり
今年度入学した一年生です。私は、志望校に落ち、この同志社女子大学に入学しました。モヤモヤとした気持ちがあるまま入学しましたが、新しい友だち、綺麗な校舎、落ち着いた雰囲気は、私の気持ちを軽くしてくれました。同女に巡り合ったのは何かの縁だと思います。150周年という記念の年に入学できてうれしく思うと同時に、歴史ある学校に相応しい生徒でありたいです。
在学生
ぱるさん
ゼミの友人と、はじめてホームカミングデーに参加しました。色々なものを見て、当時の記憶がよみがえり、たのしい時を過ごしました。ありがとうございました。
卒業生
かとうさん
人間生活学科
2014年卒業
必修授業が多く、レポートに追われていたこと。今では良い思い出です。
卒業生
山﨑 茉莉さん
現代こども学科
2023年卒業
田辺の興戸駅から大学までの道のり、階段がキツかった。
卒業生
ヒロセさんさん
日本語日本文学科
1998年卒業
木の温もりのある校舎がなつかしいです。来春から、娘も中学に通えるとうれしいです。
卒業生
寺井 千尋さん
日本語日本文学科
2001年卒業
キャンパスもキレイで先生たちも優しく、とても有意義で充実した4年間を過ごせました。また来ることができて嬉しいです。食堂やカフェで過ごす時間が好きでした。
卒業生
ほっちゃんさん
社会システム学科
2016年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


