こども学科のみんなはアットホームで先生方もとても優しく、温泉のようにぬくぬくした気持ちで過ごせました。ダンス部の仲間は今でもずーっと仲よしです。
卒業生
T.H.さん
現代こども学科
2009年卒業
友人の誘いもあってゴルフ部(創部したばかり)に入った。
卒業生
中村 公英さん
食物学科
1982年卒業
夜遅くまで図書館で友人と過ごしました
卒業生
生田さん
英語英文学科
2011年卒業
仲間に誘ってもらい30年ぶりに来させてもらえました。本当に学校生活を同女ですごさせてもらって幸せです。スタッフのみなさま本当にありがとうございます。
卒業生
金井 利佳子さん
日本語日本文学科
1994年卒業
新入生キャンプのリーダー、リトリート実行委員など短い学生生活の間に多くの体験ができました。今の仕事にも活きています。とても楽しい2年間でした。
卒業生
浅葉 名津美さん
短期大学部英語英文学科
1994年卒業
大切な思い出
影山ゼミ名物のトーク勝負のプレゼンやスペシャル企画の宝塚観劇などの経験は私の宝物です。またキャンパスに行きたいです。
卒業生
YURIAさん
学芸学部情報メディア学科
2018年卒業
卒業する時、皆で旅行行ったことが思い出に残っています。
卒業生
さくちゃんさん
日本語日本文学科
2011年卒業
約1年のカナダ留学が印象的でした。
卒業生
かっしーさん
国際教養学科
2024年卒業
大切な仲間
少人数制のクラスだったからこそ強かった絆。今でもあの頃の楽しかったことを思い出します。 離ればなれになってても元気かな、と気にかけたくなる存在。 同女で見つけた大切な友人たちは、わたしの宝物。 ありがとう同女、国教、Aクラ、BBがーるず。
卒業生
BBがーるず GDさん
学芸学部国際教養学科
2013年卒業
純正館での体育に行くのが大変だった。離れていたので。
卒業生
まりささん
食物学科
1987年卒業
同女三世代・母娘・ 姉妹インタビュー
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年 記念事業のご紹介

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。




