Thank you.
卒業生
JTSさん
英語英文学科
今出川校舎で京都の季節を感じられる4年間でした。浴衣作りが大変だったなーと思い出しました。
卒業生
なつさん
家政学科
1995年卒業
とにかくがむしゃらに音楽に向きあった4年間。あの4年間が今の私を築き、充実した人生を歩めているとつくづく感じます。
卒業生
にょんたりんさん
音楽学科
2007年卒業
久しぶりに校舎をめぐって楽しかった思い出がよみがえってきました。当時、実感できなかったけれどこんなにすてきな校舎だったんだ。
卒業生
西垣 章子さん
食物学科
1992年卒業
興戸駅からの通学路、上り坂、2年目の時にオープンしたローソン。遠く感じた道のりでしたが楽しい思い出でいっぱいです。
卒業生
みなさん
短期大学部日本語日本文学科
1993年卒業
多くの愛を私の心に残してくれた。人生のともしびのような存在。今日ここに帰ってくることができて、心から感謝。
卒業生
Towaさん
文学研究科英文学専攻修士
1999年卒業
シェイクスピアプロダクション、若ゼミ、リトリート、日々の礼拝、楽しかったです。
卒業生
島田 有紀子さん
英語英文学科
2013年卒業
留学を経験できて良かったです。
卒業生
Julieさん
国際教養学科
2024年卒業
近鉄興戸駅から毎日長い坂道を登って歩いたのを思い出します。今はエスカレーターが設置されていてびっくりです。
卒業生
NAOさん
短期大学部日本語日本文学科
1991年卒業
久しぶりに母校に来れて新鮮でした。又来ます。
卒業生
まーちゃんさん
英語英文科
創立150周年に 向けた取り組み

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]

歴史と未来が響き合う、新たな知の空間へ ― 今出川図書館改修工事に伴う特設サイトを開設しました
同志社女子大学では、2026年に迎える創立150周年の記念事業の一環として、今出川キャンパスの図書館をリニューアルします。歴史ある景観を大切にしながら、現代の学修環境にふさわしい機能性と快適性を備えた、新しい図書館空間の […]

今出川キャンパスに樹名板を設置
7月30日、本学創立150周年記念事業におけるキャンパス整備の一環として、今出川キャンパスに樹名板を設置しました。樹名板のデザイン企画・制作は、生活科学部人間生活学科のプロダクトデザイン研究室(担当:村井 陽平准教授)に […]

今出川キャンパスに創立150周年記念フラッグを掲出
2026年10月24日に迎える創立150周年に向けて、今出川キャンパスに150周年記念フラッグを掲出しました。フラッグは、記念ロゴをメインに、ロゴで使用されている色を基調としたデザインとなっています。 今出川図書館から純 […]

京田辺キャンパスに本学創立150周年記念フラッグを掲出
2026年10月24日の本学創立150周年に向けて、京田辺キャンパス内に新しいフラッグを掲出しました。 フラッグは、創立150周年記念ロゴをメインに、ロゴで使用されている色を基調としたデザインです。京田辺キャンパス正門か […]

フェイラー社との限定コラボデザインハンカチが完成
ドイツ・シュニール織のブランドで人気のフェイラー社製タオルハンカチが、本学限定デザインで完成しました。 今出川キャンパスのシンボルとも言える栄光館を中心に、フェイラーらしい花柄があしらわれ、華やかで上質なデザインに仕上が […]

本学創立150周年記念メッセージを募集中
2026年に本学は創立150周年を迎えます。この記念すべき年を祝福し、本学への想いを一同で共有するため、皆さまからのメッセージを募集しています。ご応募いただいたメッセージは、2025年10月以降、本学創立150周年記念特 […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


