仲間に会えてとても幸せでした。一生の宝物です。
卒業生
のりこさん
短期大学部英米語科
1994年卒業
生涯使える大事なマインド
日本語日本文学科から転学科し、一期生というのもあって先はまっさら。《意志を表明しないと何も出来ないけれど「こんな事がしたい!」と行動すればなんでも実現できる。》そんな大事なマインドを教えてもらった場所です。それが無ければなり方も分からないイラストレーターになって広告パッケージや装画や挿絵などご依頼頂いていなかったと思います。これからも受け取った思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

卒業生
村本ちひろさん
情報メディア学科(1期生)
学生時代は学園紛争があり、女子大学ではそれはなく静かな学園生活でした。先日、管理栄養士の55年紀念に参加して楽しく参加しました。
卒業生
坂部 恵美さん
食物学科
1973年卒業
純正館での体育に行くのが大変だった。離れていたので。
卒業生
まりささん
食物学科
1987年卒業
なつかしい田辺キャンパスです。私はこのキャンパスの1期生です。まだトラックが走っていたのに、こんなにきれいになって感無量です。
卒業生
太田 直子さん
音楽学科
1990年卒業
卒アルの写真が図書館の上の芝生のベンチなどで写したが、皆が聖子ちゃんカットであった。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
何十年たってもここに来るとあの頃のことが一瞬で思い出されます。なつかしい~。
卒業生
吉田 裕子さん
英文学科
1991年卒業
寮生活をしながら大学生活を過ごした4年間はとても楽しく、私の宝物となっています。年に一度のホームカミングデーの日は学生の頃に戻り、夢や希望を思い出せる大切な日となっています。
卒業生
マカロンさん
家政学科
1996年卒業
剣道部OGは繋がっています
創立150周年おめでとうございます。私たち剣道部OGは定期的に集まり親交を深めています。最近では2025年6月15日(日)に7年振りのOG懇親会を開催することができ25名が今出川キャンパス楽真館に集いました。会食をしながら剣道部や学生時代の思い出(厳しかった稽古や夏合宿、入部のきっかけ、寮生活など)や、近況報告(仕事や趣味、家族、健康の悩みなど)をそれぞれが報告しました。剣道という共通点がある仲間との再会は一瞬にして学生時代に時が戻ったように感じる嬉しいひとときでした。参加して下さったOGの皆様、本当にありがとうございました。同志社女子大学で生涯の友に出会え、このように卒業後も繋がりを持てている今日があることを心から感謝しております。最後になりましたが益々のご発展をお祈り致します。

卒業生
剣道部OGさん
EVE祭でビンゴゲームが当たったこと。キティちゃんペンケースをもらった。文学散歩蘇我馬子の墓に行ったこと。泣く泣く書き終えて卒論、何回もテーマを変えて苦しかった卒論。同女に来てよかった。同女のお陰で教免取らせてもらって、同女があって今の私がある。感謝。
卒業生
宮下 好子さん
日本語日本文学科
2015年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


