同女での4年間は、今でも私の宝物です。NZへの短期留学が特に思い出となっています。たくさんの文学作品に触れたのもとても財産になっています。同女大好き。
卒業生
林 弘子さん
日本語日本文学科
2000年卒業
今出川キャンパスに在学中に新しい図書館ができたこと。
卒業生
松原 真理子さん
食物学科
1982年卒業
卒業してから数十年たち、少しずつ忘れてきてしまいましたが、ホームカミングデーを開催して下さり、あたたかな笑顔で迎えて下さり、ああ、これが同女だったと、嬉しく、心あたたまる時間をすごせました。心から感謝。ずっとこのままの素敵な同女でいて下さい。
卒業生
たかちゃんさん
日本語日本文学科
1999年卒業
若本ゼミで仲間と一緒に学んだ時間。かけがえのない尊い時でした。
卒業生
藤谷 薫子さん
英語英文学科
2004年卒業
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
入学した頃の京田辺キャンパスには信号もお店もなく、キャンパスへの近道は山道で、遅刻しそうになりながら、走って駆け上がっていたことを思い出します。若かったなーと思います。今はステキな街になりましたね。
卒業生
阿部 香織さん
日本語日本文学科
1993年卒業
大学生活は知徳館やラーニングコモンズ、食堂等、いろんな場所で過ごしました。中でも新島記念講堂が大好きです。
卒業生
どぅーさん
社会システム学科
2025年卒業
きれいでした。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
1989年卒業
EVE祭でビンゴゲームが当たったこと。キティちゃんペンケースをもらった。文学散歩蘇我馬子の墓に行ったこと。泣く泣く書き終えて卒論、何回もテーマを変えて苦しかった卒論。同女に来てよかった。同女のお陰で教免取らせてもらって、同女があって今の私がある。感謝。
卒業生
宮下 好子さん
日本語日本文学科
2015年卒業
厳しいみぎわ寮で寮生と夜まで笑ったり語り合ったりしたこと。
卒業生
こなんさん
日本語日本文学科
2019年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


