カフェで食べたストロベリーチーズパフェがなつかしいです。クラブBOX でだらだらしたこと。図書室で卒論にひーひー言っていたことがなつかしい。
卒業生
N.Sさん
日本語日本文学科
2005年卒業
卒業以来初めて来ました。子どもと一緒にハンドクリーム作りをしたり、とても楽しい時間を過ごすことができました。また来たいです。
卒業生
のぶこさん
英語英文学科
2002年卒業
栄光館に思いを馳せて
同志社同窓会東京支部では、毎年11月の終わりに、霊南坂教会(港区赤坂)で讃美歌を楽しむ会を開催し、クリスマスにちなんだ讃美歌・キャロルや同志社女子大学大学歌をともに歌っています。霊南坂教会は、同志社の第1回卒業生である小埼弘道牧師らよって創立された、同志社にゆかりの深い教会です。礼拝堂にはパイプオルガンがあり、今出川キャンパスの栄光館で歌っているかのようです。様々な世代の同窓生が集い母校に思いを馳せながら過ごす貴重なひと時です。

同志社同窓会東京支部・支部長・吉井啓子(1987女子高卒)
同志社同窓会東京支部さん
キャンパスもキレイで先生たちも優しく、とても有意義で充実した4年間を過ごせました。また来ることができて嬉しいです。食堂やカフェで過ごす時間が好きでした。
卒業生
ほっちゃんさん
社会システム学科
2016年卒業
ゼミの丸山先生との出会いが今の人生、これからの人生をくれました。先生、ありがとうございます。
卒業生
えりさん
日本語日本文学科
2005年卒業
みぎわ寮のリユニオンに参加しました。私も含めみな介護等の年代で日頃は大変な事も多いですが、友人たちの話に元気をもらい楽しかった寮生活を思い出し、楽しく幸せな1日となりました。
卒業生
まさこさん
食物学科
198 年卒業
Shakespere Eveは最高の想い出でした。
卒業生
山口 敏美さん
英文学科
1975年卒業
2026年に150周年を迎えるとのことでおめでとうございます。私は今出川で4年間を過ごしました。空き時間にお茶を習っていたので社会人になってからもよく訪れていました。同じ英文学科の友人と卒業後会っていなかったのですが先日会う機会があり、杉真理さん、EPOさん、TUBEが学祭に来たことや教授の話でもりあがりました。
卒業生
Chiakiさん
英文学科
1988年卒業
友和館で友人と学食でランチを食べたり、パフェを食べておしゃべりしたことが楽しい思い出です。
卒業生
やまちゃんさん
日本語日本文学科
2007年卒業
娘がこれなくて母が来ました。卒業後6年が経ち、転職しましたがなんとか正社員でがんばってます。
卒業生
みーちゃんさん
食物学科
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

卒業生らによる句会活動をまとめた記念冊子を刊行
本学創立150周年記念特別事業のひとつとして企画された日本語日本文学科編『俳句の眼をひらく 「乙女ひととせ」の世界』が、6月20日に刊行されました。 日本語日本文学科では、2012年度から、俳人・塩見恵介先生を講師として […]

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


