同女での日々は、大切な大切な学び舎で大切な時間、想い出で満たされています。懐かしき、大好きな故郷です。踏み出せば踏み出すだけ、将来の糧実りになって返ってきます。何度だって思い出したくなる日々を同女で過ごせてよかったです。
卒業生
2024年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
日本語日本文学科
2024年卒業
50年以上前に女子大に入学した頃を思いおこす、ホームカミングDAY。時代が変わり、女性の社会進出が昔とは違ったというものの、女子大の持つ意義を感じた訪問となりました。
卒業生
MIYABIさん
食物学科
1973年卒業
卒業以来、初めて女子大内を訪れます。木造そのままに残っていて感激です。
卒業生
山田 祥恵さん
4年前に娘が受験に田辺校舎に来たときの付き添い以来。今日は大学時代の友人とも久しぶりに会えて嬉しいです。
卒業生
なつみさん
学芸学部
1973年卒業
LEADERSの皆で活動したこと、今でも貴重な経験で今もなつかしい仲間と田辺キャンパスに元気に集まれ幸せです。健康一番…友達の大切さ。
卒業生
はるるんさん
短期大学部日本語日本文学科
1994年卒業
みんなと汗を流してがんばったスポフェス。神様のことを真摯の考えたリトリート。イギリス研修初めて親元を離れて異国の文化と言語を学びました。素晴らしい経験をいっぱいさせていただきました。同女大好き。今もちょくちょく来ています。
卒業生
くりちゃんさん
日本語日本文学科
1993年卒業
夜遅くまで図書館で友人と過ごしました
卒業生
生田さん
英語英文学科
2011年卒業
英語の教員免許が与えてくれたもの
卒業した頃は、故郷の県の英語の教員採用試験は何十倍もの競争率があり、教員になるのも就職するのも難しい時代でした。 英語の先生にはもうご縁がないと思っていたところ、同女の同級生に教えることが向いていると勧められ、特別支援学校や通信制高校で働くご縁を得て、身体や言葉の不自由な生徒、発達に課題のある生徒に英語を教えることになりました。むしろ困難のある生徒が英語を生き生きと学ぶ姿に感動し、教育免許をとっておいて良かったと心から感謝しています。
卒業生
千草さん
学芸学部英文学科
1994年卒業
学生時代は学園紛争があり、女子大学ではそれはなく静かな学園生活でした。先日、管理栄養士の55年紀念に参加して楽しく参加しました。
卒業生
坂部 恵美さん
食物学科
1973年卒業
TOEFLキャンプで同じ目標をもつ友人たちと出会えたこと。一緒に英語勉強して楽しかったな。
卒業生
ひぃさん
社会システム学科
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


