緑あふれる京田辺キャンパス、久しぶりに来てなつかしかったです。学食、いつも何食べようかなと楽しみに来ていたことを思い出しました。
卒業生
笹井 美里さん
情報メディア学科
2009年卒業
キレイなキャンパスとおいしい学食と優しい仲間。夢のようなキャンパスライフでした。同女大好き。
卒業生
Mさん
日本語日本文学科
2004年卒業
とにかくがむしゃらに音楽に向きあった4年間。あの4年間が今の私を築き、充実した人生を歩めているとつくづく感じます。
卒業生
にょんたりんさん
音楽学科
2007年卒業
片道2時間かけて通学してました。毎日京都の大学、楽しかったです。
卒業生
はっちさん
英文学科
1991年卒業
調理学(黒澤祝子先生)のゼミで素適な友人たちに会えた。
卒業生
shikoさん
食物学科
1987年卒業
同女でのあたたかい思い出が日々の活力です。
卒業生
Debiさん
日本語日本文学科
1992年卒業
仲間に誘ってもらい30年ぶりに来させてもらえました。本当に学校生活を同女ですごさせてもらって幸せです。スタッフのみなさま本当にありがとうございます。
卒業生
金井 利佳子さん
日本語日本文学科
1994年卒業
木の温もりのある校舎がなつかしいです。来春から、娘も中学に通えるとうれしいです。
卒業生
寺井 千尋さん
日本語日本文学科
2001年卒業
同女とともに…
150周年おめでとうございます。記念すべき節目を共にお祝いできることを大変嬉しく思います。在学中だけでなく卒業後も、同窓会活動を通じて素晴らしい出会いと貴重な経験をさせていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。同女と共に齢を重ねていく喜びを胸に、母校の益々のご発展を祈念しております。

卒業生
同志社女子大学同窓会《Vineの会》会長
山田美代子さん
短期大学部日本語日本文学科
1990年入学
1992年卒業
栄光館の前、ラケットを小脇に抱え辞書を持って「やあ」と手を振ってくれた友。買ってもらった腕時計を洗面所に忘れ厚生課に届けてくれていた友。やはりたくさん京都を教えてくれた。半世紀が昨日のことのよう。千のありがとう。
卒業生
萩原 則子さん
学芸文部英文科
1978年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結衣さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


