創立150周年おめでとうございます。短大1年と2年の間にアメリカ留学をしたことが、社会に出てからも海外27ヶ国を飛び回る仕事をすることが出来ました。藤原バーバラゼミのクロスカルチュラルコミュニケーションの授業や礼拝、友人との語らい、すべてが懐かしく幸せな思い出です。DWCLA永遠に輝け。
卒業生
ちーちゃんさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
佐伯ゼミで短大(1998年卒)で屋根の上のヴァイオリン弾き(Fiddler on the Roof)英語ミュージカル上演したのがとてもよい思い出です。ゼミメンバー今はみんな何してるのかな。
卒業生
上野 裕子さん
短期大学部英米語科
1998年卒業
友人との会話、毎日通った道、図書館上の芝生で食べたお弁当。とても楽しく4年すごしました。助手で1年残りましたがとても楽しかったです。
卒業生
菊池 ますみさん
食物学科
1982年卒業
多くの愛を私の心に残してくれた。人生のともしびのような存在。今日ここに帰ってくることができて、心から感謝。
卒業生
Towaさん
文学研究科英文学専攻修士
1999年卒業
仲良しの友達と授業を一緒に受けたこと、雪の積もったキャンパスで写真をとったこと、楽しい思い出です。
卒業生
ようこちゃんさん
食物学科
1992年卒業
寮生活をしながら大学生活を過ごした4年間はとても楽しく、私の宝物となっています。年に一度のホームカミングデーの日は学生の頃に戻り、夢や希望を思い出せる大切な日となっています。
卒業生
マカロンさん
家政学科
1996年卒業
田辺キャンパスで学びました。30年以上たっても仲良くできる友と出会えてよかった。
卒業生
Junkoさん
短期大学部英米語科
1990年卒業
34年ぶりに戻ってきました。懐しくてテンションあがっています。やっぱり素敵な学校です。
卒業生
佐藤 千絵さん
英文学科
1991年卒業
中国語学習会でみんなと中国語を勉強したのが思い出です。
卒業生
りんごさん
日本語日本文学科
2000年卒業
カメラを貸りて皆で写真を撮りました。夜遅くまで残って課題を作りました。
卒業生
谷口 亜希さん
情報メディア学科
2018年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

創立150周年記念特別事業講演会『慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護』を開催しました
本学看護学部では、同志社女子大学創立150周年記念特別事業として、2026年5月27日、新島記念講堂において講演会「慢性疾患とともに挑戦する人生から学ぶ看護」を開催しました。学生・大学院生、卒業生、教職員、医療関係者、地 […]

【学生インタビュー】同志社女子大学創立150周年カウントダウンボードを制作しました
同志社女子大学創立150周年の記念日である10月24日までの日数をカウントダウンで表示するボードを両キャンパスに設置しました。デザインを制作したのは、学芸学部メディア創造学科3年次生の小島結依さん。150周年の歴史の積み […]

同志社女子大学 創立150周年記念企画
「同女三世代以上・母娘・姉妹」インタビュー出演者募集
同志社女子大学は、創立150周年を迎えるにあたり、家族の中で受け継がれてきた本学とのつながりに光を当てるインタビュー企画を実施します。「祖母から母へ、そして娘へ」「姉と妹で重なり合うキャンパスの記憶」――世代や関係性ごと […]

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


