友人との会話、毎日通った道、図書館上の芝生で食べたお弁当。とても楽しく4年すごしました。助手で1年残りましたがとても楽しかったです。
卒業生
菊池 ますみさん
食物学科
1982年卒業
今出川に通っていました。3回生の時に田辺のキャンパスができて新入生をサークルに勧誘するのに通った思い出があります。ピカピカで、ながめがよかったこと覚えています。懐かしさがこみ上げてきました。
卒業生
木下 佳奈さん
学芸学部
1988年卒業
「そして、また京都へ」
50余年前、卒業と同時に京都を離れましたが、その当時は全く縁がなくなることを寂しく感じたものです。その30年後に娘が同志社女子大に進学し、今は京都で家庭を築いています。時折り孫に会い、京都を散策する楽しみも出来ました。今出川を歩いていると学生時代に戻ったようで足取りが軽くなります。再び戻ってきたこのご縁の不思議さに感謝です。
卒業生
福岡県
松口泰子さん
学芸学部英文学科
1969年入学
1973年卒業
卒業は栄光館(今出川)でした。音楽科の頌啓会でこちらの田辺校舎が出来た最初の時頌啓会で見学に訪れ、その後何度も来ています。
卒業生
井岡 妙さん
音楽科
1966年卒業
大学1回生の時、寮生活が楽しく和気あいあいとして、食事も美味しかったです。
卒業生
2025年アニバーサリー・ホームカミングデー参加のご卒業生さん
英文学科
1986年卒業
心に残る出会いと経験
この大学コミュニティの一員であることを心から光栄に思います。非常勤講師として、そして現在は専任助教として歩んできた道のりは、本当に意義深い出会いに恵まれてきました。一緒に働いてきた同僚の皆さんは皆、理解があり優しく、私が専門的にも人間的にも成長できる環境を作ってくださいました。学生たちは本当に素晴らしく、彼らの熱意と真摯な姿勢に毎日刺激を受けています。この場所には、いつまでも心に残る特別な何かがあります。

教職員
ラクシャンデル マハブーべさん
表象文化学部 英語英文学科
4年間で学んだ事やステキな子供の笑顔が忘れられません。
卒業生
ちょPーさん
満足の4年間
大学生という自由な4年間。校則も制服も無い、主体性が尊重される中で、最初は格好や髪型ばかり気にしていましたが、学びの中で本質を考えるようになり、この貴重な4年間をどう過ごすかを考えられるようになりました。当時得た経験や知識は今でも大切な宝です。皆さん、悔いのない時間を。 また、創立150周年楽しみにしています。
卒業生
からしさん
学芸学部 英語英文学科
2006年卒業
SPで毎日夢中で練習したのが今も自分の中でとても思い出に残っています。Shakespear Productionサイコウ。同女が私の卒業大学で本当に良かったです。久々の学食おいしかった。
卒業生
すなうとさん
英語英文学科
2018年卒業
メディアサポートセンターに通って勉強してたのを覚えています。必修で受けた「キリスト教の歴史」の先生がよく「シャケナベイベー」と言っていたのが今でも忘れられません。
卒業生
なさん
情報メディア学科
2015年卒業
創立150周年記念 連載コラム
本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授による連載コラムです。
創立150周年に 向けた取り組み

同志社病院・京都看病婦学校跡地に記念案内銘板を設置
同志社女子大学創立150周年記念事業の一環として、この度、本学看護学部のルーツともいえる同志社病院・京都看病婦学校の跡地に、記念の案内銘板を設置しました。創立者・新島襄は1886(明治19)年、同志社病院と京都看病婦学校 […]

創立150周年記念連載コラムを公開
創立150周年記念サイトにて、本学にゆかりのある人物や、受け継がれる理念などに触れた、吉海直人名誉教授によるコラムの連載を開始しました。創立150周年を迎える2026年10月24日まで、毎月3本程度配信の予定です。皆さま […]

今出川キャンパス発掘調査現地説明会を実施
日時:2026年1月25日(日)10:00~11:30 2025年11月から2026年1月にかけて、同志社大学歴史資料館が調査主体となり実施した「常盤井殿町ときわいどのちょう遺跡」(京都市上京区玄武町602・約200㎡) […]

今出川図書館リニューアル工事進捗情報を公開
2026年に迎える本学創立150周年記念事業の一環として、今出川キャンパス図書館のリニューアル工事が進行しています。最新の工事進捗状況を下記の特設Webサイトで公開しましたので、ご一読ください。

本学創立150周年記念企画「あゆみを知るパネル展」を開催
2025年10月20日(月)から26日(日)まで、京田辺キャンパスにて創立150周年を記念した「あゆみを知るパネル展」を開催しました。 本展は、アニバーサリー・ホームカミングデー2025の開催にあわせて企画されたもので、 […]

アニバーサリー・ホームカミングデー2025を開催
2025年10月26日(日)、同志社女子大学同窓会《Vineの会》との共催で、京田辺キャンパスにて「アニバーサリー・ホームカミングデー2025」を開催しました。 2022年度より、2026年に迎える創立150周年に向けた […]
ご支援を お考えのみなさまへ
同志社女子大学サポーターズ募金“ぶどうの樹”の名称は、本学エンブレムに記される聖書の一節、EGO SUM VITIS VERA「わたしはまことのぶどうの木」から引用しています。
本学を経て羽ばたいてゆくすべての女性、本学を構成するすべての人が、どの地にあっても、ぶどうの木の蔓・枝・葉のように連なり支えあうことで、その支えが新しい時代へとつながり、ゆたかな世界をつくる若い力の一助となることを願っています。
同志社女子大学創立150周年記念事業にご理解とご賛同をいただき、ご支援を賜りますよう心からお願い申し上げます。


